*09:40JST 東京為替:総じて円売り優勢
10日午前の東京市場で米ドル・円は151円70銭台で推移。151円23銭から151円89銭まで反発。米国の関税措置は世界経済の不確実性を高める要因となるが、ドル買い材料として意識されているようだ。151円以下には顧客筋からのドル買い注文が入っているもよう。ユーロ・ドルは下げ渋り、1.0285ドルから1.0318ドルまで反発。ユーロ・円は155円61銭から156円61銭まで反発。
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