メタプラ、クシムなど仮想通貨関連に動意相次ぐ、FOMCでのパウエル発言も追い風材料に◇
メタプラネット<3350.T>が12%を超える急騰をみせたほか、セレス<3696.T>、リミックスポイント<3825.T>、クシム<2345.T>、フィスコ<3807.T>など仮想通貨関連株に投資マネーの流入が目立つ。ビットコイン価格が足もと上昇基調を強めている。トランプ米大統領は仮想通貨取引の規制緩和に積極的な姿勢を打ち出しており、これがビットコインの先高期待につながっているほか、直近では前日までの日程で行われた米連邦公開市場委員会(FOMC)で、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が暗号資産に前向きな発言をしたことが伝わっており、これが東京市場で関連銘柄の株価を強く刺激する格好となった。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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