ジーエヌアイが反発、米子会社が急性及び慢性疼痛薬の第1相臨床試験を開始
ジーエヌアイグループ<2160.T>が反発している。この日、米子会社カルジェン社が開発中のTRK分解剤CG001419について、急性及び慢性疼痛を対象とした第1相臨床試験の被験者投薬をオーストラリアで開始したと発表しており、好材料視されている。第1相臨床試験は約70人の被験者を登録し25年第3四半期に試験が完了する見込みであり、その後グローバル試験へと移行する予定としている。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
2160
|
2,510.0
(15:30)
|
-42.0
(-1.64%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
東証グロ-ス指数は反落、ソフトウエア株の一角売られる 今日 16:59
-
東証グロ-ス指数は続伸、方向感の定まらない展開 01/30 16:55
-
東証グロ-ス指数は反落、一時プラスに転じるも売りに押される 01/26 17:07
-
ジーエヌアイ(2160) アナリスト・機関投資家向け 2025年1... 01/26 16:00
-
ジーエヌアイ(2160) 通期業績予想の修正及び損失計上(見込み)... 01/23 18:00
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 20:35
-
今日 20:10
-
今日 20:10
-
今日 20:08