*18:29JST ドリーム・アーツ---総合メディカルの調剤薬局646店舗で「Shopらん(R)」を利用開始
ドリーム・アーツ<4811>は17日、総合メディカルが、「Shopらん(R)(ショップラン)」を導入したと発表。
総合メディカルでは、本部と店舗間のコミュニケーションの効率化を目的に、2024年7月よりShopらん(R)を導入し、2024年10月より調剤薬局646店舗で本格的に利用を開始した。
同社では、これまでの医薬品の調剤などを中心とした対物業務に加え、かかりつけ薬剤師としての対応や在宅訪問などの対人業務にも力を注いでいる。
しかし、本部と店舗間の情報連携が複雑化し店舗の業務負担が増大していたことで、対人業務に注力するための時間の確保を妨げているという課題があった。
そこで、本部と店舗間の情報伝達の一元化と情報連携の効率化を実現するため、新コミュニケーションツールの導入を検討した。
調剤薬局における豊富な導入実績、ユーザー会や導入支援などの充実したサポート体制、従業員一人ひとりの既読未読管理など管理機能が豊富といったことが、Shopらん(R)を導入する決め手となった。
現在は主に、本部と店舗間の情報連携の強化を軸としたお知らせ機能や店舗間の情報共有のための業務アプリ機能の利用を開始している。将来的にはShopらん(R)への情報一元化を目指し、業務マニュアルを掲載する書庫機能の環境構築なども進める予定である。 <ST>
総合メディカルでは、本部と店舗間のコミュニケーションの効率化を目的に、2024年7月よりShopらん(R)を導入し、2024年10月より調剤薬局646店舗で本格的に利用を開始した。
同社では、これまでの医薬品の調剤などを中心とした対物業務に加え、かかりつけ薬剤師としての対応や在宅訪問などの対人業務にも力を注いでいる。
しかし、本部と店舗間の情報連携が複雑化し店舗の業務負担が増大していたことで、対人業務に注力するための時間の確保を妨げているという課題があった。
そこで、本部と店舗間の情報伝達の一元化と情報連携の効率化を実現するため、新コミュニケーションツールの導入を検討した。
調剤薬局における豊富な導入実績、ユーザー会や導入支援などの充実したサポート体制、従業員一人ひとりの既読未読管理など管理機能が豊富といったことが、Shopらん(R)を導入する決め手となった。
現在は主に、本部と店舗間の情報連携の強化を軸としたお知らせ機能や店舗間の情報共有のための業務アプリ機能の利用を開始している。将来的にはShopらん(R)への情報一元化を目指し、業務マニュアルを掲載する書庫機能の環境構築なども進める予定である。 <ST>
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