アステリアが4連騰と気を吐く、同社のデータ連携商品を沖縄県が採用
アステリア<3853.T>は寄り付き大口の買いに4日続伸でスタート。同社は企業の情報システム開発を主力とし、独自技術に定評がある。21日取引終了後、同社が手掛ける企業データ連携製品「ASTERIA Warp Core」が沖縄県の「ノーコード・EAI ツールによる業務改善施行環境の提供および導入効果の検証業務」に採用されたことを発表、これを材料視する買いを引き寄せている。東京市場では足もと人工知能(AI)関連株を買い戻す動きが相次いでおり、AI・IoT分野で実績の高い同社株もその流れに乗る形となっている。出所:MINKABU PRESS
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3853
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1,253.0
(02/27)
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+38.0
(+3.12%)
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