前日に動いた銘柄 part1 フィードフォース、コロプラ、GMOペイメントゲートウェイなど

配信元:フィスコ
投稿:2019/09/30 07:32
銘柄名<コード>⇒27日終値⇒前日比
モブキャスト<3664> 211 +3
料理家栗原はるみ氏が手がける雑貨販売のゆとりの空間社を子会社化。

フィードフォース<7068> 1830 -248
第1四半期営業利益の低進捗を嫌気。

ソケッツ<3634> 1222 -
日本初となる音楽専門分析サービスをリリース。

ノムラシステム<3940> 522 +35
人材紹介サービス企業からRPAライセンス契約を受注。

コロプラ<3668> 1483 +288
高値更新で上値追いの動き強まる。

オルトプラス<3672> 519 +80
「ヒプノシスマイク」参画での人気化が続く。

KLab<3656> 1434 +127
新タイトルの好調な出足を評価する動きが優勢に。

曙ブレーキ工業<7238> 188 -2
27日は臨時株主総会を実施。

GameWith<6552> 777 +58
減益決算発表も悪材料出尽くし感が優勢に。

サニックス<4651> 411 +18
売り方の買い戻しなど需給思惑が優勢に。

GMOペイメントゲートウェイ<3769> 7420 +310
キャッシュレス決済関連として根強い人気が続く。

サノヤスホールディングス<7022> 203 +5
節目の200円突破で上値妙味も広がるか。

アイフル<8515> 248 +8
25日公表の8月月次なども評価材料に。

レイズネクスト<6379> 1093 -130
通期の減益見通し発表がネガティブインパクトに。

ジャパンディスプレイ<6740> 60 -7
中国ファンドの金融支援見送りで先行き不透明感。

明和産業<8103> 560 -48
中間期末の配当権利落ちで利回り妙味が剥落。

クスリのアオキホールディングス<3549> 7640 -550
第1四半期の減益決算をマイナス視する。

アカツキ<3932> 6560 -490
7000円レベルの節目割り込み他のゲーム株への乗り換えも。

関西電力<9503> 1314 -79.5
福井県高浜町元助役からの資金譲受疑惑報道を受け。

イオンフィナンシャルサービス<8570> 1631 -111
権利落ちで見切り売りが優勢か。

FPG<7148> 1070 -71
9月一括配当の高利回り銘柄として。

日本ライフライン<7575> 1761 -110
UBS証券では投資判断を格下げしている。

三櫻工業<6584> 606 -33
26日に株価急騰の反動で利食い売りが優勢。


<FA>
配信元: フィスコ

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