<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 07月11日

投稿:2019/07/12 07:37
■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
07月11日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
カルナバイオサイエンス(4572)で、乖離率は80.81%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。株価診断結果は『割高』となっているほか、個人投資家予想も『売り』と上値が重い展開を予想しています。
みんかぶ予想の目標株価は3,033円で、07月11日の終値(3,145.0円)に対して112.0円の下値余地があるとみています。
なお、同社は07月11日の取引終了後に、07月11日15:30の行使価額修正条項付き第18回新株予約権(第三者割当て)の発行及びコミットメント条項付き第三者割当て契約を発表しており、本日の同社の取引に影響を与える可能性があります。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.カルナバイオサイエンス(4572) - 3,145.0円(前日比340.0円高)
2.SAMURAI&J PARTNERS(4764) - 205.0円(前日比38.0円高)
3.アクセルマーク(3624) - 759.0円(前日比123.0円安)

出所:minkabuPRESS
配信元: minkabuPRESS

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