■節目超えれば更に居所が変わる
モバイルゲーム事業、ライブエクスペリエンス事業が柱。
主要タイトルである[サウザンドメモリーズ]は、リリースから日は経っていますが、まだ好調と呼べる存在です。
直近では、共同開発元である7832バンダイナムコが[ドラゴンボールZ ドッカンバトル]が全世界で1億2800万DLを突破したと発表した事から、2月中旬に予定されている3Q決算への期待も高まりました。
期待していた3Q決算では、予想を大きく上回る内容で、通期の経常損益も前回予想から上方修正され、97.6%増益の390億円に。
翌営業日から買いが集まり、株価は水準を変えました。
目先は、昨年6月の5110~5250円の節を抜けるかどうかに注目で、
2月17日に5120円を付けましたが、そこからやや売り圧力が強まった印象です。
2月4週は、明確に節を超える期待もあり、引き続き買い推奨します。
主要タイトルである[サウザンドメモリーズ]は、リリースから日は経っていますが、まだ好調と呼べる存在です。
直近では、共同開発元である7832バンダイナムコが[ドラゴンボールZ ドッカンバトル]が全世界で1億2800万DLを突破したと発表した事から、2月中旬に予定されている3Q決算への期待も高まりました。
期待していた3Q決算では、予想を大きく上回る内容で、通期の経常損益も前回予想から上方修正され、97.6%増益の390億円に。
翌営業日から買いが集まり、株価は水準を変えました。
目先は、昨年6月の5110~5250円の節を抜けるかどうかに注目で、
2月17日に5120円を付けましたが、そこからやや売り圧力が強まった印象です。
2月4週は、明確に節を超える期待もあり、引き続き買い推奨します。