コメンテーターで同局の玉川徹氏(57)は、イタリアや韓国で患者数が拡大していることに触れ「イタリアの患者数の増加を見るとですね、なぜイタリアと日本がこんなに違うのかと。人種っていうことではないですよね。韓国でもものすごい増え方をしている」とした。
その上で「その中で日本はそこに比べると、少ないなとずっと思ってるんですね。理由は明らかではありませんけれども、少なくとも日本が検査の数が少ないのだけは確かですね。それが原因で少なくなっているのだとすれば、実態が反映されていない可能性がありますね、この数字には。それが怖いですね」と話した。
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感染者実数は検査数が少ないから間違いなく抑えられてはいるけど、他国との違いは重症者・死者の少なさ。
日本人の公衆衛生意識の高さ、日本の医療従事者の努力である程度踏みとどまっている。
無闇やたらに病院に行かず、医療崩壊させないのが一番。
日本人の公衆衛生意識の高さ、日本の医療従事者の努力である程度踏みとどまっている。
無闇やたらに病院に行かず、医療崩壊させないのが一番。