ドリーミー✩キャッツさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ19件目 / 全379件次へ »
ブログ

週間動向





今週のデータ


11/29     (金)     終値     23,293

12/6      (金)     終値     23,354

騰落レシオ   11/29   (金)    109.3

騰落レシオ   12/6     (金)     106.5

ドル円      11/30    (土)      109.51

ドル円      12/7     (土)      108.59

11/30 (土)シカゴ日経先物12月限  円建て  23330 +40 大阪比  
12/7  
(土)シカゴ日経先物12月限  円建て  23530 +110 大阪比


12月第1週は13敗。
持越し売り建て3銘柄。

内、買埋利食い1銘柄1約定
買埋損切り2銘柄3約定。
利食い益 86,612 円 損切り -1,236,384

実現損益合計  -1,149,772 円 

持ち越し含み評価損益 -1,698,837円 ⇒ -1,202,030


今週も、所用多く、月曜にポジション落として正解だった。
師ではないけれど、走っている感。

来週も、早々に仙台へ。
あれから8年過ぎ、、、「狡兎死して走狗煮らる」。



~海外主要ニュース一覧


●米雇用統計、11月26.6万人増 予想上回る 失業率3.5%に改善
米労働省が6日発表した11月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が前月から26万6000人増と予想の18万人を超えて増加し、伸びは10カ月ぶりの大きさになった。製造業部門の低迷が続く中でも米経済が緩やかな成長を続けていることが示された。9月と10月の雇用者数は合わせて4万1000人、上方改定された。

●米中協議に任意期限ない、15日の関税発動日は重要=NEC委員長
米国家経済会議(NEC)のカドロー委員長は6日、米中通商協議に任意の期限は設けていないが、今月15日に迫る対中追加関税の発動期日は依然重要という考えを示した。委員長はCNBCテレビとのインタビューで「(米中協議に)任意の期限はない。しかし、関税発動の可否を巡って12月15日は依然、非常に重要だ」と語った。「これは完全にトランプ大統領次第だ」とも付け加えた。

●OPECプラス、1ー3月に50万バレル追加減産 サウジ割当超過も
石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟国を加えた「OPECプラス」は6日、日量120万バレルとしている協調減産の規模を50万バレル拡大し170万バレルとすることで合意した。年明け1月以降、3月まで実施する。新たな減産規模は世界全体の供給量の1.7%となる。

●ブルームバーグ氏、他の民主党候補者は「トランプが食いつぶす」
2020年米大統領選の民主党候補指名を争うブルームバーグ元ニューヨーク市長(77)は6日、他の民主党候補者について「ドナルド・トランプが食いつぶす」と言い放ち、トランプ大統領が簡単に打ち負かすとの見方を示した。億万長者のメディア王、ブルームバーグ氏は先月、遅れて大統領選に参戦した。プライベートでは、他の民主党候補者を見くびるような発言をしてきたが、公の場でここまで批判的な発言をしたのは初めて。

●中国、合理的範囲内の成長目指す 「外圧を原動力に」
中国共産党中央政治局は、来年の国内経済の成長率を合理的な範囲内に維持するとともに、有効かつ的を絞った前向きな政策を打ち出し、リスク回避を目指す方針を明らかにした。国営新華社通信が6日報じた。

●英仏独、核合意履行求める イランは強硬姿勢崩さず=次官級会合
イラン核合意の関係国が6日、ウィーンで次官級会合を開き、英国、フランス、ドイツがイランに核合意に違反する行為を停止するよう求めた。会合はロシア、中国も出席し、核合意の現状を評価するために開催。前日には、欧州各国が弾道ミサイル計画を巡りイラン側と激しく対立した。

●フロリダ州の米軍基地で銃撃、4人死亡 容疑者はサウジ空軍少尉
米フロリダ州ペンサコーラ海軍航空基地で6日、銃撃事件が発生し、4人が死亡、8人が負傷した。州知事など当局者によると、容疑者は軍事訓練で訪米しているサウジアラビアの空軍少尉という。海軍および地元保安当局によると、容疑者は保安官代理によって射殺された。米軍基地での銃撃事件は今週に入り2件目。

●トランプ氏、ドイツ銀などの財務情報提出阻止へ 最高裁に要請
トランプ米大統領は6日、ドイツ銀行とキャピタル・ワン・ファイナンシャルが保有するトランプ氏の財務情報を下院委員会に提出することを阻止するよう、連邦最高裁に要請した。ニューヨークの連邦第2巡回区控訴裁判所は3日、ドイツ銀とキャピタル・ワンに対し、下院委の召喚状に応じ、トランプ大統領の財務情報を提出するよう命じた。

●独SPD、党大会で連立維持決定 連立懐疑派の共同党首就任
ドイツ連立政権の一翼を担う社会民主党(SPD)は6日に開いた党大会でメルケル首相率いる連立政権にとどまる方針を決定した。

●英保守党の支持率やや上昇、労働党に対するリード拡大=パネルベース
総選挙を12日に控える英国で、ジョンソン首相率いる与党・保守党が野党・労働党に対するリードが9%ポイントと、前週の8%ポイントからやや拡大したことがパネルベースの世論調査で明らかになった。


トムソンロイターより





コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。