ドリーミー✩キャッツさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ65件目 / 全379件次へ »
ブログ

本日の成績 & マーケット動向



利食い益  0 円 損失金額 -658,861

含み評価損益 +205,060 円 ⇒ +349,573

資産合計増減、前日比 ⇒   -513,759

 

持ち越し売建て3銘柄。

売り増し、2銘柄7約定。

損切り買埋、1銘柄1約定。

 

新たなる懸案銘柄、

大した調整のなしで、

決算発表まで上げ続けるのか?

かつてのデジタルアーツ、、彷彿させる。

16758


台風19号、13日未明に直撃しそうな進路。

地震のメッカである当地は、今まで台風被害とか少なかったけど...


 11日後場の日経平均株価は前日比246円89銭高の2万1798円87銭と大幅続伸。朝方は、米中貿易協議への進展期待を背景にした10日の米国高や円安・ドル高を受け、買い優勢で始まった。いったん伸び悩む場面もあったが、円弱含み歩調を支えに盛り返した。時間外取引の米株価指数先物や中国・上海総合指数の上昇も後押し、後場後半には一時2万1820円77銭(前日比268円79銭高)まで上げ幅を拡大した。その後は一服商状ながら、大引けにかけて高値圏で推移した。なお、この日算出の日経平均先物ミニ・オプション10月限のSQ(特別清算指数)値は2万1842円63銭。

 東証1部の出来高は11億9714万株、売買代金は2兆1185億円。騰落銘柄数は値上がり1231銘柄、値下がり807銘柄、変わらず115銘柄。

 市場からは「米中協議への期待感が高まっている。完全合意は無理としても、部分合意や(15日の中国製品に対する)関税引き上げ先送りを織り込んでいるようだ。仮にそうなれば、目先筋が動くとみられるが、買いが継続するかは不透明だ」(準大手証券)との声が聞かれた。

 業種別では、国際帝石、石油資源などの鉱業株や、川崎汽、商船三井、郵船などの海運株が堅調。野村、大和証Gなどの証券商品先物株や、トヨタ、ホンダ、マツダなどの輸送用機器株も買われた。SUMCO、ニッパツなどの金属製品株も高い。

 半面、オリエンタルランド(OLC)、カカクコムなどのサービス株や、東宝、カプコンなどの情報通信株が軟調。日水、極洋などの水産農林株も安い。

 個別では、SHIFT、ローツェ、UNEXTH、平田機工、SKジャパンなどの上げが目立った。半面、UMCエレ(監理)がストップ安となり、コシダカHD、ラウンドワン、EMシステム、タマホームなどの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、30業種が上昇した。

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2019-10-11 15:20)より

コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。