ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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本日の成績 & マーケット動向



利食い益 183,690 円 損失金額 0

評価損益 -47,619 円 ⇒ +271,543

資産合計増減、前日比 +466,107 


 持ち越し売建て4銘柄。

売り増し、2銘柄2約定。

買埋利食い、2銘柄4約定。

 

1銘柄手仕舞い。とことん相性悪かった。

マイ監視ボードからも抹消。

建て玉総額減少も、、先週末の約2倍に。

19230



 9日後場の日経平均株価は前日比131円40銭安の2万1456円38銭と反落。朝方は、売り優勢で始まった。10日から始まる米中閣僚級貿易協議を前に、米政権が中国の団体・企業に禁輸措置を発表するなど両国対立激化への懸念から8日の米国株式が下落。この流れを受け、2万1359円84銭(前日比227円94銭安)と安く寄り付いた。一巡後は円高一服もあって下げ渋りの動きとなった。後場には、日銀のETF(上場投資信託)買い期待が支えとなり、大引け間際に2万1467円77銭(同120円01銭安)まで持ち直した。

 東証1部の出来高は10億4524万株、売買代金は1兆8035億円。騰落銘柄数は値上がり1070銘柄、値下がり982銘柄、変わらず101銘柄。

 市場からは「後場は、日銀のETF買いが観測されるが、米中貿易協議を控えて動けない。両国問題を巡り日替わりで楽観が懸念になるようでは、不安定さがある。結局、決着しないと上に向かうのは困難だろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

 業種別では、国際帝石、石油資源などの鉱業株や、出光興産、コスモエネHなどの石油石炭製品株が軟調。SOMPOH、T&DHDなどの保険株や、野村、マネックスGなどの証券商品先物株も売られた。郵船、川崎汽などの海運株や、王子HD、北越コーポなどのパルプ紙株も安い。

 半面、関西電、中国電などの電気ガス株が堅調。東レ>、帝人などの繊維製品株も買われ、コカ・コーラ、日清オイリオなどの食料品株や、日水などの水産農林株も高い。

 個別では、神東塗、アトラエ、オルトプラス、ルネサス、アイフルなどの下げが目立った。半面、すてきNが2日連続のストップ高となり、井筒屋、タイガーポリ、日コンクリ、一蔵などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、22業種が下落した。

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2019-10-09 15:21)より


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