ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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本日の成績 & マーケット動向

「かぐや様は告らせたい」より 藤原書記


利食い益 円 損失金額 

評価損益 +24,887 円  -322,358

資産合計増減、前日比 -346,512 

持ち越し売建て3銘柄。

内、持ち越し売り増し、1銘柄2約定。


2
銘柄、寄底。で、一瞬でガーと騰げてヨコヨコ。

懸案の監視銘柄もほぼ寄り底、前日比マイナスで推移するも、

徐々に値動き激しく、

結局、前日比+6%弱と続伸。

とはいえ、買いもハイカラも危険なので傍観。

今月も残すところ5日の売買か



 20日後場の日経平均株価は前日比34円64銭高の2万2079円09銭と小幅続伸。前場は、買い戻しの流れが続くとともに、9月末の配当権利取りの動きも支えとなり、一時2万2204円75銭(前日比160円30銭高)まで上昇する場面があった。一巡後は3連休を控え、利益確定売りに傾き上げ幅を縮小し、大引け間際には2万2047円90銭(同3円45銭高)まで押し戻された。

 東証1部の出来高は14億5859万株、売買代金は2兆7700億円。騰落銘柄数は値上がり1157銘柄、値下がり886銘柄、変わらず108銘柄。

 市場からは「きのう、きょうと上ヒゲの長い陰線を引き、正念場の感じだ。買い戻しは入るが、新たな材料が出ないと一段高は難しい。高値もみ合いに入るのか、それとも過熱感を解消してから2段上げに進むのか微妙だ」(準大手証券)との声が聞かれた。

 業種別では、オリンパス、テルモなどの精密株や、洋缶HD、ニッパツなどの金属製品株が堅調。任天堂、アシックスなどのその他製品株や、DOWA、日軽金HDなどの非鉄金属株も高い。みずほ、ゆうちょ銀行などの銀行株や、中外薬>、協和キリンなどの医薬品株も買われた。

 半面、日本製鉄、JFEなどの鉄鋼株や、商船三井、郵船などの海運株が軟調。国際帝石、石油資源などの鉱業株が軟調。MS&AD、SOMPOHなどの保険株も売られ、三井倉HD、住友倉などの倉庫運輸関連株も安い。

 個別では、ウィルGがストップ高となり、コロプラも一時ストップ高。エスプール、ネットマーケ、enishなどの上げも目立った。半面、すてきN、アジア投資、ヤマトHD、トナミHD、ソフトブレーンなどの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、19業種が上昇した。

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2019-09-20 15:19)より


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