ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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本日の成績 & マーケット動向




利食い益 114,622 円 損失金額合計 0

 

評価損益 -8,890 円 ⇒ +5,197


資産合計増減、前日比 +107,487


売建て、2銘柄5約定。


買埋利食い、3銘柄6約定。


毎度、月曜日は調子こいて、


含み損タンマリ残すのが定石だったのだけれど、


1銘柄200株のみ。含み益での持ち越しとはねぇ...



[東京 3日 ロイター] - 
日経平均<.N225> 
終値      20410.88 -190.31
寄り付き    20327.87 
安値/高値   20305.74─20438.03 

TOPIX<.TOPX> 
終値       1498.96 -13.32
寄り付き     1491.54 
安値/高値    1490.28─1501.21 

東証出来高(万株) 122894 
東証売買代金(億円) 21136.75 

東京株式市場で日経平均は4日続落。終値は2月8日以来の安値を付けた。世界景気の減速懸念からリスク回避の売りが先行した。為替は1ドル108円前半まで円高が進行し、輸出企業の採算悪化も懸念された。短期筋の先物売りで一時300円近い下げとなったものの、長期資金の打診買いなどが入って下げ渋った。午後は個人投資家の押し目買いや日銀のETF(上場投資信託)買いへの思惑が支えとなたほか、先物の買い戻しも入り、下げ幅を縮小させた。

海外投資家の売り圧力が強いといい、今晩発表される5月の米ISM製造業景気指数が落ち込んでいた場合は、リスク回避ムードが広がるとみられている。

6月は米連邦公開市場委員会(FOMC)、G20大阪サミットなど重要イベントが目白押しで、連
邦準備理事会(FRB)当局者から年内利下げに向けて示唆があるのか、G20を機に米中首脳会談が行われ、通商協議に動きがあるのかが注目される。「悪材料が重なれば、日経平均は6月中に2万円を割り込むリスクがある」(みずほ証券の投資情報部部長、倉持靖彦氏)との見方も出ている。

TOPIXは4日続落。東証33業種では、石油・石炭、証券、ガラス・土石などが値下がり率上位に並んだ。半面、電気・ガス、陸運、不動産などの内需系が買われた。

個別銘柄では、ココカラファイン<3098.T>がストップ高比例配分。スギホールディングス<7649.T>と経営統合について協議を始めると1日に発表したことが材料視された。両社合算の売上高は業界トップになる見通し。ココカラファインはマツモトキヨシホールディングス<3088.T>との本業務提携も協議しているという。市場では「ドラッグストア業界では今後も業界再編の動きが強まりそうだ」(国内証券)との声が出ていた。
スクウェア・エニックス・ホールディング<9684.T>は後場一段高となり年初来高値を更新した。スマートフォン向け新作ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」を2019年内にリリースすると発表。業績期待が高まった。開発を担当するコロプラ<3668.T>も一時ストップ高となった。

東証1部の騰落数は、値上がり312銘柄に対し、値下がりが1782銘柄、変わらずが46銘柄だった。




 

 

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