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HIDESANNさんのブログ

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ホワイトストーンコインがいいか?パテルコインか?

Whitestonecoin(ホワイトストーンコイン)
 ブロックチェーンとアートの出会い

1月から4月まで数回に分けてICOが行われる計画となっています。
トークンの名称はホワイトストーンコイン(略称:WHS)とします。 トークンセールは2018年1月25日14:00(JST)に開始され、2018年4月3日14:00 (JST)に終了します

※すべて約1000円相当となります。ということはICO価格が1コイン1000円相当ということでしょうか?

調達した資⾦により分散型鑑定済美術品取引プラットフォームの開発に取り掛かります。 分散型鑑定済美術品取引プラットフォームとは、アーティスト、美術館、コレクターなど がお互いに鑑定済の美術品を閲覧、鑑賞することができさらにそれらの売買と決済を可能 にするネットワークです。

2017四期 - ICOトークン発売開始。募集した資金はブロックチェーン美術品認証システムの開発に使用され、トークンを購入した投資家にはホワイトストーンから保有特典を贈呈されます。
開発
2018二期 - ブロックチェーンによって美術品オークションプラットフォーム構築は2018年早期から始まります、資金を使って各領域の専門家を集まって革命的なシステムを作り上げます、事前先端技術リサーチ、技術検証の費用分も調達した資金にサポートされます。
2019一期 - プロジェクト期間は1年と想定しています、初期完成後は投資家から候補者を選択してシステムを体験させます、そのイベントは銀座ホワイト新館で開催します。
2019二期 - ブロックチェーン・オークションシステム開発完成版を各ホワイトストーンギャラリーに展開し始まります、同時にオークションに必須データを導入して正式運用を準備しておきます。
プロジェクト開始
2019三期 - ブロックチェーン基盤によってアートオークション・プラットフォーム運用開始。

つまりICOで資金調達が行われ、その資金により事業が本格的に開始されるような計画になっていますよね?。

・国際的な美術品オークションや美術品展覧会がVR技術を駆使し臨場感をもって同プラッ トフォーム上で開催できる ・大手オークション会社で12~30%程度かかっていた落札手数料が劇的に安くなる ・同プラットフォーム上ですべての取引決済が可能になり、その匿名性は担保される ・ブロックチェーン技術により各機関の透明性が担保される ・アーティスト、コレクターギャラリスト、オークションハウス、美術評論家等に交流の 場を提供できる。

 ICO市場について
ICOによる資⾦調達額は2017年度第1四半期で3600万ドルに過ぎなかったものの、第2四半期におい てはブロックチェーン分野のICOによる資⾦調達額は7.9億ドル(前四半期比22倍)で、同分野への VCによる投資2.3億ドルを大きく上回ったこと明らかになりました。
調達⾦額TOP10すべての発行体が50億円を超える資⾦を調達しており、今後さらなる成長市場へと 期待できます。


また、このホワイトストーンはチームメンバーや協力者がほとんど日本人で、日本の会社のようですが、By Whitestone Gallery, Hong Kong
香港?

トークンセール終了後に取引所上場を目指します。現時点で複数の取引所と 交渉しております。仮想通貨の取引所はWeb上に数多く存在します。ホワイトス トーンのトークンもこれらの取引所でビットコインなどのメジャーな仮想通貨に交 換でき、また、各国のリアル通貨にも交換することができます。

※何故かホワイトストーンの会社自体のことにはほとんど触れられていませんし、
仮想通貨の取引所はWeb上に数多く存在しますって、取引所とは何なのかを理解していない、いや理解していてもわかっていて記載しているのかもしれませんが、本当にメジャー仮想通貨と交換できるのか?
何故、日本円とは交換できないのか?

という疑問がわいてきますね。


ホワイトストーンコインがもし資金調達の段階で1コイン1000円で売っているのであれば、仮想通貨パテルコインが日本の取引所に上場したならばいったいいくらになるのでしょう。

パテルコインでインディーズアイドル、タレント、ミュージシャン、コスプレーヤーを支援するドリームサポーターは、まだパテルコインを販売さえしていないのにプロジェクトは着実に進行しているわけです。

つまり、資金調達先行でプロジェクトはこれからでどうなるかはわからない仮想通貨がいいのか?

すでに下記の開示を出してこれからも続々予定のドリームサポーターのパテルコインか?
018.2.8


2017年12月28日に東京・赤坂BLITZで開催された『Road To China Vol.1 in Tokyo』 人気アイドルの結果発表がされました。


http://dreamsupporter.asia/




2018.2.1


株式会社ドリームサポーターが2/4開催のコスプレイベントに特別審査員賞として協賛!TwiPlaアニクラコスプレコンテスト JAM@CLUB DIANAにて掲載されました。


http://twipla.jp/events/284734





2017.12.29


株式会社ドリームサポーター主催のアイドル支援イベント「Road To China Vol.1 in Tokyo」がWWSチャンネルに紹介されました。


http://www.wws-channel.com/girls2/60730.html





2017.12.20


株式会社ドリームサポーター主催のアイドル支援イベント「Road To China Vol.1 in Tokyo」の全出演者が決定!


PRTIMES ニュースリリースに掲載されました


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000030263.html






2017.12.15


株式会社ドリームサポーター、グローバルライブアプリ「UpLive」を運営するAsia Innovations Group Limitedと業務提携し、イベントを全世界に向けて中継


PRTIMES ニュースリリースに掲載されました


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000030263.html




2017.12.7
アイドル支援イベント「Road To China Vol.1 in Tokyo」をマイナビBLITZ赤坂で開催します。

PRTIMES ニュースリリースに掲載されました


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000030263.html


まあ、賢明な読者の方ならおわかりだと思います。
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