乖離率の神髄

薬膳療庵さん
薬膳療庵さん

例えば25日間の株価を終値、

全部足して25で割る、

それ点をマス目のグラフに落とし、

今日の四本値を描く、

翌日は25日前の終わり値と翌日の終値を引き、

25で割り点の横に書く、

四本値とどれだけ離れているのか、、

乖離率、

くっつけばゼロで、

離れればどれくらいか、

主に25や75や100や200がある、

この終値が曲者で、

別名帖入れ値、

ひとえに15%や20%乖離をすれば、

一旦の利食いオーダーになる、

朝顔のツルの様に上などめざし、

軸に絡まりながら、

軸から離れ又軸に絡み、

一説に18日は200日移動平均線との乖離15%、

俗に押し目買いなどは、

その株の性質で、

25とか75とかにくっつき反発をする、

そこを買いなさいが教科書、

昨日のOLCなど、

週足バンドの2αと1αの間を行き来し、

なんせ朝一2αに当たった、

オハラに見とれていたが本来なら入れて、

又1αに戻れば買えばよいことになる、

だがそれをすると時期がずれた場合、

ワンデーパスポートが手に入らない、

下がったら下がった原因を調べ納得をしたい、

私の場合だが、

GPIFの解約、

それの巻き込み、

NYが26000タッチ戻りと同じか、

乖離率、

これにオーダーがヒットか、

昨日利食ったJケルがとんでもなく吹いて200文、

置いといたらと後の祭り、

さすが振興、

ラサも100文取って繋ぐ、

昨日の陰線と今の陽線を足す、

たくりになれば攻める、

一分足にも乖離率はある、

そう思う、

モグラたたきのように、

性質を追いかける輩もおいでだろう、

200日乖離率15%、

戦場は押し目買い相場、

陰線は中休みと見た、




薬膳療庵さんのブログ一覧