本日の投資売買は控えて、明日以降の「難しい相場を読み切る」為に、
今日は「相場の監視」に徹しました。
相場の流れは「日足チャート」を見ると誰でも判りますが、実際には
リアルな売買を監視すると、チャートの動きだけでは見えない売買の
「動きが良く判る」ので、意味があります。
アハハハ
簡単に言うと「買い上げている」のか、それとも「拾っている」のか
の違いで、大きな「資金の配分」が、読めて来ます。
単に株価が「上がった・下がった」との見方では無く、売買板の裏に
ある売買の数量を読み切る事が、監視の「ポイント」です。
アハハハ!
お陰様で「監視のみの対応」でしたが、買い銘柄の株価は上昇して、
売りピックスの銘柄は順調に下落を致しました。
監視と相場終了後に調べた「信用倍率」や証金残情報に、出来高等
を踏まえると、相場の動きは、銘柄毎の状態に併せた動きが主流と
感じます。
アハハハ!!
株の神様・女神様には大いに感謝して、本日も乾杯! 


素敵な今宵を!


アハハハ!!!





