こんばんわ。
今夜は素晴らしい日本史に貢献した女性の活躍を書いた本を読んでいます。
「直虎」と「山内一豊の妻 千代」です。
それに引き換え・・、今夜のブログは「愚痴とお小言」になりますが・・
アハハハ
野党トップの「上から目線」で、自分が一番と勘違いしている経済音痴の
おばちゃんは、又しても「アホな事を言い出した」けど・・・、
こんなバカげた勢力を支持する方々が、日本人には結構多いから、いつも
政治が「変わらない」のかな・・・?
おばちゃんの言うのは「安倍晋三総理は、一貫して(米国側に)TPPを
粘り強く説得をしていくと言っていたが、あっさりと二国間の交渉という
形に落ち着いた。なぜ姿勢が急に変わったのか、説明してもらいたい。」
とは恥ずかしい程「アホな発言」だよね!
でも、こんな発言に終始して、もっと国民の為になる代案を言える野党は
いないのかな・・・?
昨年夏の国会では「日銀やGPIFの批判を繰り返し」、与党の責任ばかりに
終始した経済音痴の発言が、現在のGPIFはどうなっているのか、解かって
いるのかな・・・・?
多分、上から目線のおばちゃんだから、真逆の結果には知らぬ、存ぜぬで、
自分自身の反省はまるで無いのが実態ですね!
こんな政治家が、とやかく言う資格は、まるで無いと思いますが、女性の
活躍を妨げるのは、上から目線のおばちゃんとは違うの・・・?
こんな野党では、益々「与党が強く」なり、切磋琢磨が無くなるね。
与党の中から、今の政権よりも、もっと凄いリーダーシップを発揮する
「若きリーダー」の出現に、期待したいと思います。
アハハハ!
歴史本を読むと、日本の歴史は思っている以上にダイナミックな変化で、
現在の日本に至っていると思いました。


アハハハ!!