明日の12月6日は、トーマス・エジソンが、1877年に蓄音機「フォノグラフ」を発明
した日で、オーディオの誕生日となるこの日に「音」の文化について、多くの人々に認識を
深めてもらう為に、日本オーディオ協会は制定され「音の日」とも言われます。
アハハハ
又、明日は「ミラの聖ニコラウスの祝日」としても有名です。
聖ニコラウスの日は、3世紀から4世紀に実在した女性や子供、旅人などを守る「聖人・
聖ニコラウス」の命日とされ、「サンタクロース」は、聖ニコラウスを表わすオランダ語
の「シンタクラース」が、アメリカに渡ってさらに訛ったものとされています。
「聖ニコラウスは、貧しい3人の娘が住む家の暖炉にこっそりと金貨を投げ込んだ。金貨は
暖炉のそばに吊るしてあった靴下の中に入っていった。金貨のおかげで娘は幸せな結婚が
できた」 という話が有名です。
サンタクロースが、煙突から入って、暖炉のそばの靴下にプレゼントを入れるという言い
伝えは、ここから生まれたといわれています。
ドイツ、オランダ、スイスなどのドイツ語圏の国々では、子どもたちへのプレゼントは、
いまでも「クリスマス・イブ」ではなく、聖ニコラウスの命日である明日になります。
アハハハ!
更には、1917年に「フィンランド」が、ロシアから独立を宣言した独立記念日でも
あり、歴史は、調べると「奥が深くて面白い」ですね!


北方領土は「日本に返せと言っても、ロシア国民は絶対に返さないのは明白」です。
「領土の返還に拘る」よりも、「ロシアと日本の新しい共有地域」として、お互い両国
の「経済と文化の特別地域」を創出くらいの、とても雄大で「斬新的な新計画」を協議
する位の「大きな器のある政治と外交」が、本来の問題解決には「必要」ですよね!
「器の小さい政治家」ばかりだから、プーチンが来日しても「大きな成果は期待が薄い」
と思います。
さて、どうなるかな・・・?
アハハハ!!
良い今宵を、お休みなさい! 
アハハハ!!!