こんばんわ。
昔の相場とは、大きく違い「日本取引所」は、先物取引手口情報(日中)を開示しています。
証券会社は、顧客から集めたファンド資金で投資売買を行いますが、国内証券会社の専門家
と言われる解説者達が、相場状況の解説を行う裏側では、自社顧客の売買状況に関しては、
全てを把握した上での「ファンド運用が行われている」のも事実かと思います。
5日の市場では、日経225期近では、野村が売り越しトップ、モルガンMUFGが買い越し
トップでした。
一方、TOPIX期近ではメリルリンチが売り越しトップ、ゴールドマンが買い越しトップ。
一方、TOPIX期近ではメリルリンチが売り越しトップ、ゴールドマンが買い越しトップ。
日経225先物取引手口情報(日中)12016年10月05日 16年12月限売り 買い 差し引きで、
野村は 2903 1621 -1282 UBSは 894 0 -894 三菱UFJMは 48です。
日本最大手の野村は、真面目に日本株の投資を考えて投資する個人の投資家を、凄くバカに
していませんか・・・?
昔、大手証券の証券マン達は「1億円未満の個人投資家を(ゴミ)と呼んでいた」事が、
ありましたが、今でも証券会社の裏側では、旧態以前とは「変わらない」のかもね・・・
しかし、情報公開のネット社会が着々と進み、昔の様には「隠す事が出来ない」から、
しっかりと正確な状況の把握が、誰でも調べれば「出来る時代」になったので、
個人でも「億トレーダー」が、続々と「生まれる良い時代」になったかと思います。
アハハハ
国内の最大手と言われる証券会社が、巨クジラや日本国民の邪魔をしていたとはね・・、
次々に問題を起こしても「国内最大手」の看板で生き残ってはいるけど・・・、
これからも、このままの状態で生き残れるのかな・・・?
反省する気のない老害経営者に変わり、若い社員達には頑張って欲しいと思います。
アハハハ!
さて、乾杯!


アハハハ!!