「配当」は、投資家の証し。

パラちゃんさん
こんばんわ、
投資を行い「投資先の企業」から、「配当金」を頂く事は、投資家としての「証し」です。
幾ら「売買」を繰り返しても、「配当金が得られない売買」は、やはり「投機」であり、
どの上場企業からも、投資家としては「認知」されません。 
だから「配当金を得る事」は、投資家として投資先企業から「認知される大切な事」かと
思います。 

今日は、その権利を確定させる「大切な日(配当落ち日)」でした。
本日、株を保有して「配当金をゲットした投資家」の皆々様、おめでとうございます。
アハハハ

売買益を考えての「投機」売買が、「良い・悪い」と言うつもりは、全くありません。
相場は、誰でも「自由に参加する事が可能」で、全てが「自己責任の世界」なので、
とても「楽しい」と思います。

何かを、誰かが云々言ったので「損した・得した」と言うのは「自己責任の逃避」です。
投資行動の「良し・悪し」は、全てが「自分自身の判断」です。
「自分自身の判断」を、他人が「勝手に変える」事は出来ません。
アハハハ!

会社や社会では、立場や権利(役職)を盾に、目下の立場へ「圧力を与える」事も、
「多くあるのが世の常」ですが、上に立てば、立つほど、上から目線の圧力人間は、
「相場の世界」では、既に「負け組」です。

「思い通りにならない相場」に対して、不平・不満を言う方々には、投資の神様や
女神様が決して「微笑まない」ので、しっかり「スキルUP」に励み「楽しみたい」
と思う「嬉しい日」でした。  
アハハハ!!

「感謝と謙虚」な気持ちで、相場に向き合い「明日も楽しみたい」と思います。
少し早いけど「就寝  」を致します。
お休みなさい。
アハハハ!!!

4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
おはようございます、

minoQさん。

「自分自身の目指す姿」を認識して、相場に臨む個人投資家は、

「意外に少ない」と「みんかぶブログ」を読んでも感じます。 


目指す目標を踏まえて、楽しい売買を目指したいと思います。 

アハハハ



おはようございます、南極のペン銀さん。

>権利付き最終日と違うのでしょうか?。



昨日は「中間決算企業 権利付き最終売買日」が、正確な表現かと思います。


そして、本日が「決算企業権利落ち日」となります。


権利落ち日である本日は、保有株を売却しても「配当の権利」は得られます。


従いまして、配当金を得る為には「昨日迄株を保有すればOK」です。



本日は、配当の権利取りのみで買った株を、売却する動きもあると思います。


これが「配当権利落ち後の調整」に伴う動きと呼ばれます。

(退会済み)
投資家か投機家も興味深い論点ですね。

金を持つか(成金)、金を生み出すものを持つか(資産家)。
資産運用家としては、こちらのほうをもう少し考えていただきたいと思うときのほうが多いですね。
どちらがいい悪いあるわけではないですが、自分自身の目指す姿が分からないと、取るべき行動も分からないですね。

パラちゃん殿 こんばんは! いつも楽しい日記をありがとうございます。


ちょっとお尋ねしたいのですが

>今日は、その権利を確定させる「大切な日(配当落ち日)」でした。

・・・とお書きになられているんですが配当落ち日はその株を売っていい日だと思っておりました。権利付き最終日と違うのでしょうか?。万年トシローなものでいまいちよく分かりません。よろしくおねがいいたします。m(__)m


 

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