「バカンス休暇」から、徐々に相場へと戻って来る海外(欧米)の投資家達ですが、
バカンスから戻っても、状況分析や、今後の経済予測等を踏まえた投資戦略の検討
を策定して、少しづつ「売買量を増やしていく」ので、大きな出来高になるには、
未だ「1週間から10日程度」は、必要かと思います。
「巨額資金」を動かす海外の「ファンドマネージャー」達が、想定する投資戦略を
読む取るには、徐々に増加する出来高の変化と、チャート分析による方向性を探る
為の、銘柄動向(信用取組や業績見通し)などの把握を継続すると、株価の動きが
読み易くなるので、私は毎年、欠かさずに「詳細をチャック」しています。
これは、投資の「大きなスキルUP」になるので、ブログには書いて置きます。
アハハハ
今日から、兵庫県で始まる「全国軟式野球大会」も、硬式野球とのアベック優勝を
目指す「作新学院」を応援したいと思います。
昨年準優勝の能代(秋田)は、昨年一人で決勝まで投げたエース清水が健在です。
21歳で、早大生の下遠野監督が率いる早大学院(東京)や、初出場の桜岡(愛知)
と、柳井商工(山口)の2校が、どう戦うのかも注目です。
どうなるかな・・・?
投資も、軟式野球も大いに楽しみます。
アハハハ
イエ―イ!