おはようございます。
錦織選手の8強入りを目指した4回戦は、序盤からサーブを全力で打てずに、
一方的な展開で途中棄権となりました。
お疲れ様でした。
今回のウインブルドン大会は、ジョコビッチも敗れる波乱の大会ですが、
英国EU離脱の影響が、テニス界
にもあるのでしょうか・・・?
リオデジャネイロオリンピックも、警備する警官への給料未払いに伴い
警備放棄のデモ中で、空港にも「ようこそ地獄のオリンピック観戦へ」
との横断幕が、堂々と掲げられている状況です。
ジカ熱の感染対策も、犯罪の安全対策も全く出来ていないのが実態。
ゴルフの松山選手も「オリンピック出場の辞退
」を発表しました。
歴史的な「最悪のオリンピック」になる可能性が高く、アスリート達の
「オリンピック離れ」が加速する影響は、東京開催のオリンピックにも
「オリンピックの人気薄」による影響が深刻化するかも知れません。
オリンピック銘柄の「株価への影響」は、避けられないと感じます。
従来と同じ考え方で、銘柄の選択すると「思わぬ失敗」に終わる時代に
変化している事を踏まえて「柔軟な投資の対応」が必要かと思います。
今日の投資方針にも変更はありません。
昨夜の欧州は「2番底入りのシグナル」を発しています。
今夜から始まる米国市場を踏まえると、今日が最後の下落回避を図る事が
可能な「重要な日」との想定をしています。
私は勿論、下落幅が最も大きい2番底入りの「防衛体制を継続」です。
下落入りよりも「2番底からの反発」が、どうなるのかを考えながら、
(数日間は必要か?)投資には「楽しく向き合いたい」と思います。
アハハハ!
さてどうなるかな・・・?
「常勝・無敗神話(16年間継続)」の「17年間継続・新更新」を
目指して、夏枯れ相場も大いに楽しむぞぉ〜!


アハハハ!!