昨日は「繋ぎ売り」の打診売買を行い、下値の強さを「確認」したので、投資売買は
「何もしない」で終了は、やはり「大正解」でした。![]()
アハハハ!
日本国内の事情とは「別要素」で、海外勢が「仕入れている可能性」があるから、
今夜は、じっくりと調べて「繋ぎ売り」をどうするのかを「検討」しました。![]()
![]()
![]()
本来は、米国市場も「調整入り」しても不思議では無いと思いますが、その兆しを
確認する為に、打診売買を行った結果、下値の強さが大きいので、その理由が何か
あると思い、昨夜はブログも書かずに「様々な要素」を調べて見ました。![]()
調べると様々な要素が浮かぶのですが、詳細をブログに書くのは内容が多すぎて
難しいから、簡単に要約して「3点の主因」を書くと概ねは「3点」です。![]()
「各国中央銀行の連携」・「原油価格」・「堅調な米国経済」。
今日の日本市場も「上昇」すると思います。![]()
しかし、私は今日から株価の上昇に併せて「繋ぎ売り」を小分けに、ゆっくりと
入れたいと思います。
![]()
「為替」は、日本政府が公表する「103円20銭」を超えて来たので、日本市場の
株価も、買わざるリスクにより「買いが買いを呼ぶ」展開での上昇かと思います。
何故、「繋ぎ売りを入れるのか?」その理由も書いて置きます。
簡単に一言で書くと「原油価格の状況」を踏まえて「繋ぎ売り」を入れたいと
思います。![]()
6月のOPEC生産量は、日量4万バレル増の3270万バレルです。
イランとサウジの増産で、根強い供給過剰にも拘らずイランとサウジアラビアが
増産しています。
![]()
イランの産油量は日量6万バレル、サウジは5万バレルそれぞれ増加です。![]()
来週は確実に「原油価格が減少」して、株価も下落調整入りに入るかと私は、
思います。
![]()
![]()
![]()
さて、どうなるかな・・・?
アハハハ!!