昨夜のブログには「RR(リスクリバーサル)」について、ブログに書きましたが、
今日は魔坂の水曜日だから、英国民投票前に「為替がまさかの円安に動く場合」の
為替介入について書いて置きます。
日本当局の為替介入は「内閣府が公表する輸出企業の換算レート(103.20円)」に
対して、近づくと「健全な経済活動に対して、投機的動きには断固たる措置を取る」
との「名目」で「安易な為替競争では無い」事を宣言した「為替介入」に入ると
思います。
円安に動く要因は、為替の介入とは違い「FRBの利上げ」や「日銀の金融緩和」が
主因となり、まさかの円安に動く可能性の方が、より高いかと思いますが・・・
どうかな?
さて、今日は残る「約35%の繋ぎ売り」を、全て「利確」したいと思います。
今日も投資方針には、変更がありません。
アハハハ
暑いので「熱中症」には気を付けて、今日も楽しみます。
アハハハ!