外国債券(外債)リスト(新発債・現在販売中!)


6月10日(金)
更新!
現在販売中の外国債券(外債)です。
6月9日(木)
時点からの変化は

条件決定2件
終了2件

です。
外国債券の定義外国債券(外債)といっても様々な定義がありますが、このリストでカバーする外国債券(外債)は外貨建て債券です。外国債券(外債)の他の定義として、外国の発行体が発行する債券は円建ても含めることがありますが、外国の発行体が発行する円建て債券は「社債投資まとめ!」では外国債券(外債)ではなく個人向け社債に含めています。外国債券(外債)投資の参考情報として、「国内債券・外国債券(外債)の種類まとめ」、「外国債券(外債)売買にかかる為替スプレッドまとめ」、「外国債券(外債)に対する投資判断の基本的な考え方」もあわせてご覧ください。
マネックス証券 ';
msg[1]='【PR】 新発円建て個人向け社債ならSMBC日興証券!';
msg[2]='【PR】 目標年利回り5%の新しい投資スタイル クラウドバンクで資産運用';
msg[3]='【PR】 利回り2%の証券担保ローンファンド!SBIソーシャルレンディング';
var no = Math.floor(Math.random() * msg.length);
document.write(msg[no]);
//-->

現在販売中の外国債券(外債)リスト種類(通貨)銘柄年利率(%)最低投資額格付け販売会社





国内社債(米ドル)三菱UFJ信託銀行5年1.30~2.70(仮条件)1,000AA(J)三菱UFJモルガン・スタンレー証券カブドットコム証券いよぎん証券静銀ティーエム証券常陽証券第四証券八十二証券百五証券ひろぎんウツミ屋証券丸三証券三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券伊予銀行常陽銀行三菱UFJ信託銀行
終了外国社債(米ドル)コーペラティブ・ラボバンク・ウー・アー(ラボバンク)6年1.931,000A+(S)みずほ証券
条件決定外国社債(豪ドル)クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンク4年2.3010,000A2(M)A(S)A(F)大和証券
外国社債(豪ドル)クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンク5年2.611,000A2(M)A(S)A(F)マネックス証券国内社債(豪ドル)三菱UFJ信託銀行5年2.25~3.65(仮条件)1,000AA(J)三菱UFJモルガン・スタンレー証券カブドットコム証券東海東京証券いよぎん証券静銀ティーエム証券常陽証券第四証券八十二証券百五証券ひろぎんウツミ屋証券三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券伊予銀行常陽銀行三菱UFJ信託銀行
終了外国社債(豪ドル)コーペラティブ・ラボバンク・ウー・アー(ラボバンク)6年2.741,000A+(S)みずほ証券
条件決定外国社債(NZドル)クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンク4年2.8210,000A2(M)A(S)A(F)大和証券
外国社債(ブラジルレアル)クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンク4年8.345,000A2(M)A(S)A(F)SBI証券
外国社債(トルコリラ)シティグループ・インク2年6ヶ月9.025,000Baa1(M)BBB+(S)A(F)SBI証券
外国社債(トルコリラ)コーペラティブ・ラボバンク・ウー・アー(ラボバンク)3年9.2020,000A+(S)大和証券
外国社債(トルコリラ)ドイツ復興金融公庫(KfW)3年8.7210,000Aaa(M)AAA(S)東洋証券
外国社債(南アフリカ・ランド)シティグループ・インク2年6ヶ月8.0010,000Baa1(M)BBB+(S)A(F)SBI証券
外国社債(南アフリカ・ランド)コーペラティブ・ラボバンク・ウー・アー(ラボバンク)3年8.45100,000A+(S)大和証券
外国機関債(インドルピー)スウェーデン輸出信用銀行3年5.24500,000Aa1(M)AA+(S)東海東京証券ワイエム証券
外国社債(インドルピー)エイチエスビーシー・バンク・ピーエルシー4年6.08100,000SBI証券愛媛証券






格付け会社略称:R=R&I/J=JCR/M=Moody's/S=S&P/F=Fitch外国債券(外債)投資における注意点外国債券(外債)への投資には他の金融商品と同様リスクが伴います。まず外国債券(外債)には、国内の株式や債券に投資する場合と同様のリスクとして価格変動リスク外国債券(外債)の市場価格は、流通市場における需給関係や発行体の情報そして金利動向や経済情勢等を敏感に反映し、変動します。したがって、売却時の市場価格によっては売却益がでる場合も売却損がでる場合もあります。元利払いリスク(信用リスク)外国債券(外債)は、債券発行者が破産等の債務返済不能状態に陥った場合に、元本や利子の支払いが滞ったり、不能となることがあります。流動性リスク外国債券(外債)は流通市場における売却が可能とされていますが、市場に一方的な大量の買い注文や売り注文が殺到したり、売り買いの注文に対応する取引注文が不活発になる等の市場環境の変化により流動性(換金性)が低くなることも考えられます。極端な場合には、国内店頭取引による買い取りが行われなくなる可能性もあります。などがあります。さらに外国債券(外債)の場合には以下のようなリスクも考慮する必要があります。為替リスク外国債券(外債)の取引では、元本または利子の受取りは外貨で行われます。したがって、それぞれの受取り時点における為替レートの水準によって円貨換算したときの受取額が異なり、投資元本を割り込むことがあります。カントリーリスク外国債券(外債)は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その国の政治・経済・社会情勢に大きな影響を受けます。このように外国債券(外債)への投資にあたっては、自分の資産運用においてどれだけリスクを受け入れられるかをよく考えたうえで、自分の責任と判断で投資対象を決める必要があります。
社債投資まとめ!さんのブログ一覧