元々国内で金が廻っているのですから国の借金が1000兆円あろうがいつでもガラガラポン出来る。
国民に国が借金している状態。国はそれを回収しても結局予算を組んでまた市場に流さなければならない。それで国が大きくなっていく。今までは使い道を誤って利益を生まない箱モノに使っていた。
戦後70年以上たった今こそあちこち老朽化した設備に使うべきだ。公共工事大いにやるべき。
復興工事やるべき。外貨を稼ぐためにインフラ整備やるべきです。そこに携わって稼いだ人達の金は
いずれ衣、食、住と流れていきます。「景気が思わしくないから消費税10%を見送る。」
ならば、思い切って「景気が思わしくないから5%に戻します。」ぐらい大胆な政策出来ないのか。
「その代り景気が良くなったら税金払ってね。」って言えば国民は納得する。
先の事考えないで、今社会保険制度費用どうする?などのうしろ向きな考え方。
アホな国民。景気良くなれば会社帰りに飲みに行こうとなるし、レジャー、リホーム、新築、古いものを新しく変え替える。先が読めないから金使わないだけで結構貯めている。
もう少し頭柔らかく政策を練ってほしいものですね。なんだかな~