やはり、最後の上がりタイムが「33秒台」でコンスタントに走る「13番:ジュエラー」と
「12番:シンハライト」の2頭が、馬群を抜け出して、1着、2着でした。
穴馬として狙った「15番:ラベンダーヴァレイ」は2頭について行けずに馬券は
残念ながら「ハズレ」でした。
やはり、1番人気の「5番:メジャーエンブレム」は、予想した通り勝てませんでしたが、
馬群に包まれた影響もあるかと思うので、決して「弱い馬では無い」と思います。
今後の3歳牝馬によるクラッシク路線は、距離が延びれば伸びる程、「2強」の争いから
目
が、離せないと思います。
凄いレースでした。
アハハハ!