少し真面目な話しをしましょう

どうやら、今年の新社会人は株式やら投資に出すお金を作るより銀行に預けようとする人が多いらしい。
するとどうなるだろう
仮に銀行に預けようとした場合、利息が沢山入ってくるところに預けるのかどこでも良いから預けるとするのかが焦点になるだろう
しかし、利息が高いところといっても今や銀行は1%もいかないのが現状だ
だとすると仮に0.5%とした場合、1万円預けてたった5円しか貰えない
対して投資をした場合例え1万円を投資したって配当や分配金でも5円以上は貰える計算なんです。
果たして、リスクを取らないで5円でも良いから貰えるのと5円じゃ足りないからリスクを取るのか
どちらが良いのだろうか
実はここにも賛否両論有るだろう。
我々投資家、投機家何でも良いが、投資に回してる人間にとってはリスクが有っても良いから刺激が欲しいのが我々投資家だろうが
リスクを知らない人間にとっては銀行に預けてればマイナスにはならないと考えるだろう
果たして、どちらの選択が正しいといえるだろうか
確かに銀行に預けてればマイナスにはならないだろう
しかし、マイナス金利によって更に通常預金の金利を始めとする預金の金利は下がるだろう
そこまでしてマイナスになりたくないのだろうか謎は深まるばかりだ
4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
(退会済み)

こんばんは、

若者が株式に移行するかしないかは環境じゃないですかね。

新卒から株買いまで数年かかりましたけど、今は環境次第で結構早いかも。

マイナス金利だからこそ銀行かもしれないし、中身はわかりません。

カードローンの決済に銀行が便利でしょうし。

こんばんは。あっ、確かにそうですね。ですが、銀行の口座を作った後証券会社の口座を作るのかどうかも焦点ですね。>ワリオさん
(退会済み)

こんばんは、

銀行で為替預金かもしれん、自分がそうでした。

銀行にもいろいろな商品があるので。

給料振込が銀行ならまずは口座は銀行からじゃないですか。

あのー
今でこそ、リスクばりばりの世界にいますが・・・
元本を割るかもしれないって
あってはならないことって思ってる人の方が
圧倒的に多いのでは

普通に銀行に置いといたら、減らないですから

リスクをとる 人は
余剰資金のある人
ならば、やはり新卒やら若い人は株式は考えられない
ような気がします
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