おはようございます。
様々な情報に振り回されずに、自分自身で「状況確認」と「把握に内容の分析」を
行い、その「分析結果の動向確認」を繰り返す事が、スキルUPに繋がり、投資の
判断も自信を持って「活かす事が出来る」と、投資実践の経験から強く思うけど・・・
こんな私は、やはり「少数派」なのかもね・・・?
アハハハ!
でもね、スキルUPに伴う確認を活かす投資は、とても「楽しい」と感じています。
アハハハ!!
さて、昨夜の米国は、1月雇用統計で非農業部門雇用者数は予想を下回ったものの、
失業率が前月比4.9%に改善したほか、平均時給が上昇したことで追加利上げへの
警戒感がやや強まり、売りが先行。ハイテク株の一角が大きく売られたほか、
軟調な原油相場も嫌気され、終日軟調推移で引けて、ダウ平均は211.61ドル安の
16204.97でした。
この状況を簡単に一口で言うと「原油相場の不安と利上げの警戒」で下落。
つまり、米国景気が堅調に推移している事を踏まえて、勝ち組み大手ファンドは
「先を読んだ投資戦術」を実行している事をしっかり認識して、一喜一憂せずに、
「時間軸」を味方に「投資の王道」を歩む事が重要かと思います。


今日は、遅い朝食(ブランチになるかも)を味わい、週末を楽しみたいと
思います。
皆様、良い週末を!
アハハハ!!!