一夜明けて、茨城県常総市の鬼怒川氾濫による救助活動が再開されました。
各地で、被災された方々のご無事をお祈り申し上げます。
救援活動も、2次災害には注意して頑張ってください。
(気をつけて、元気に頑張れぇ~!)
さて、今日の週末は「メジャーSQ日」。
「SQ精算値」が決まる「寄付き価格」後の値動きには、注目をしたいと思います。
アハハハ!
「海外ファンド」の参加が少ない相場状態は「レバレッジファンド」の荒れた相場
になるとの推測は「正しい」と感じる最近の相場かと思います。
「FOMCの会合」迄は、この荒れた相場が続くと思われます。
日本市場を冷静に判断すると「利上げ」に動いても、日本市場は「恩恵」を受ける。
「利上げ」に動かない場合は、米国投資家の資金調達負担問題が無いだけの事。
「利上げ」は「資金調達の負担が出来ない投資家」が、市場を去るだけの事。
米国投資機関で「調達負担が出来ない投資ファンド」は、所詮は「負け組」。
利上げは「経済成長の証し」と言う基本を把握していれば、海外の外部環境による
株価の「上・下動」が発生しても(既に発生しているかな)、心配は無い。
アハハハ!!
これらを踏まえて、私の投資方針にも変更は無し。
もうすぐ始まる「空売り」の「中間配当の配当補償」の発生と「踏み上げ」を
踏まえて「時間軸を味方」に投資は楽しませて頂きます。
アハハハ!!!