テーマ:株 原油 FX(1255)
朝方の動きはドル安で始まった。
今日はどんな仕掛けが来るのか?
2時過ぎが怖い。
暑いので、IRセミナー行くのやめるかもしれない。
死にそうに暑い、32度だって。
フラリエでビールというのもいい。
今週の話題はオバマ大統領のドル安誘導と、黒田総裁の125円バリアー創設でしょう。
一説には、米国のTPP交渉に為替条項を導入させないための
ピーターパンのような演技だったといわれている。
日本は物価が上昇局面、消費税増税とともに日銀は緩和終了の合図を送る感じか?
そうなると参議院選はまたしても惨敗となり、憲法改正どころでない。
そうするとまたしても、イオンのために円高路線邁進の政党が政権を取るのか?
前回の退陣の際の年金騒動がフラッシュバックする。
あのときのやるやる詐欺には参った。国民は馬鹿ばかり、また騙されるだろう。
そうすると、日経平均は8000円をきってくるか?ドル円は50円台に?
トヨタやソニーが3年で無くなるだろう。
ドル相場の行方、FOMC次第か-変動さらに激しくなる公算 (17:15)
ドルの強気派と弱気派は、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)が相場の方向を決定づけるのとの見方で一致している。
世界保健機関:韓国でのMERS感染拡大は鈍化しつつある (16:20)
韓国での中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染拡大は効果的な抑制措置によって勢いが衰えつつある。世界保健機関(WHO)が13日に指摘した。同国ではこの日、新たに12人の感染が確認され、死者は計14人となった。
オバマ米政権、TPP推進が頓挫の危機に-説得工作加速へ (15:31)
米大統領に通商問題の一括交渉権を付与する大統領貿易促進権限(TPA)法案の成立が民主党議員の動きによって阻止された。オバマ政権は環太平洋連携協定(TPP)の交渉妥結を2期目の中心的政策課題と位置付けており、TPA可決はその前提条件。頓挫を避けるには大統領が100人近くの民主党議員を説得し、支持を早急に取り付ける必要がある。
新興国株式ファンドからの資金流出額、過去最高の1.1兆円 (12:32)
新興国株式に投資するファンドからの資金流出額が週間ベースで過去最高に達した。金利上昇に加え、MSCIが中国の人民元建て株式(A株)の新興市場指数への組み入れを見送ったことが影響した。
ギリシャ首相が代表団をブリュッセルに派遣、新たな案提示へ (11:10)
ギリシャのチプラス首相は新たな提案を債権者に示すため代表団をブリュッセルに派遣する。債権者側はギリシャに対し、譲歩しなければデフォルト(債務不履行)の責任を同国政府が負うことになると警告し、歩み寄りを促している。
アメリカ/中南米
ブラジル株(12日):下落-ソロス氏売却報道でペトロブラス安い (10:09)
ブラジル株:ボベスパ指数、3日ぶり反落-中銀の追加利上げ観測で (07:14)
ユーロは上昇も、米株価は下げる。
これって、ギリシャが原因といっているが、違う気がする。
株のネットでの呟きと、FXの方のつぶやきは反対のこと言ってるということ。
相場操縦だろう。
米国株式市場=反落、ギリシャ支援協議の行き詰まりを嫌気
米金融・債券市場=小動き、ギリシャ懸念が下支え
米大統領、労働者支援法案の再検討・可決を下院に求める
フィッチ、英国の格付けをAAプラスで確認 見通し安定的
NY外為市場=ユーロ/ドル小幅高、ギリシャ支援合意期待広がる
IMF調査団が中国訪問、SDR構成通貨見直しで
米、日本にも2005年に炭疽菌を誤送付
欧州株式市場=反落、ギリシャ懸念でリスク回避姿勢強まる
タカタ製エアバッグで7人目の死亡事故の可能性、米NHTSAが見解発表
英国の格付け見通し「ネガティブ」に引き下げ=S&P
米下院、TPA法案を事実上否決
米FRB、リバースレポで817.5億ドルを吸収
独首相、ECBの緩和策を擁護 ユーロ高抑制・改革促進に寄与
ユーロ圏金融・債券市場=低格付け債に売り、ギリシャ懸念でリスクオフ
英国の格付け見通し「ネガティブ」に引き下げ=S&P
ドイツ世論調査、ギリシャのユーロ圏離脱賛成が過半数に
ユーロ圏の低金利、長引けば金融安定リスクに=ポルトガル中銀総裁
独BMW、5月の中国販売10年ぶり前年割れ 景気減速など重し
米5月卸売物価指数は0.5%上昇、2年8カ月ぶりの大幅な伸び
訂正(発表者側の申し出)--14年英GDPを+2.9%に上方修正、建設の算出手法変更=統計局
米6月ミシガン大消費者信頼感は94.6に上昇、市場予想上回る
BRIEF-ギリシャ、かつてないほど交渉妥結に近付いている=政府当局者
新興国株ファンド、2008年以来の大幅資金流出 米利上げ観測で
ダウ平均 17,898.84 -140.53 -0.78%
NASDAQ総合 5,051.10 -31.41 -0.62%
S&P500種 2,094.11 -14.75 -0.70%
英 FTSE100 6,784.92 -61.82 -0.90%
独 DAX 11,196.49 -136.29 -1.20%
仏 CAC40 4,901.19 -70.18 -1.41%
日経平均 20,407.08 +24.11 +0.12%
香港 ハンセン 27,280.54 +372.69 +1.39%
台湾 加権 9,301.93 -0.56 -0.01%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 60.77 -0.81
NYMEX金先物 6月限 1179.9 -1.1
NYMEXプラチナ先物 7月限 1105.2 -8.4
NYMEXガソリン 期近 2.1381 -0.017
WTI 期近 59.91 -
LME銅先物 3ヶ月 6030.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1759.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 13600.0 0
シカゴコーン 期近 356.5 -3.5
シカゴ大豆 期近 940 -0.25
シカゴコーヒー 期近 131.65 -0.35
CRB商品指数 ポイント 225.305
主要通貨
対円レート
米 ドル (USD) 123.370003
ユーロ (EUR) 139.000000
英 ポンド (GBP) 192.020004
スイス フラン (CHF) 132.770004
カナダ ドル (CAD) 100.040001
オーストラリア ドル (AUD) 95.279999
ニュージーランド ドル (NZD) 86.190002
タイ バーツ (THB) 3.667400
シンガポール ドル (SGD) 91.793198
フィリピン ペソ (PHP) 2.722200
香港 ドル (HKD) 15.912300
台湾 ドル (TWD) 3.987000
中国 元 (CNY) 19.871099
南アフリカ ランド (ZAR) 9.960500
(ロイターより抜粋)
今日はどんな仕掛けが来るのか?
2時過ぎが怖い。
暑いので、IRセミナー行くのやめるかもしれない。
死にそうに暑い、32度だって。
フラリエでビールというのもいい。
今週の話題はオバマ大統領のドル安誘導と、黒田総裁の125円バリアー創設でしょう。
一説には、米国のTPP交渉に為替条項を導入させないための
ピーターパンのような演技だったといわれている。
日本は物価が上昇局面、消費税増税とともに日銀は緩和終了の合図を送る感じか?
そうなると参議院選はまたしても惨敗となり、憲法改正どころでない。
そうするとまたしても、イオンのために円高路線邁進の政党が政権を取るのか?
前回の退陣の際の年金騒動がフラッシュバックする。
あのときのやるやる詐欺には参った。国民は馬鹿ばかり、また騙されるだろう。
そうすると、日経平均は8000円をきってくるか?ドル円は50円台に?
トヨタやソニーが3年で無くなるだろう。
ドル相場の行方、FOMC次第か-変動さらに激しくなる公算 (17:15)
ドルの強気派と弱気派は、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)が相場の方向を決定づけるのとの見方で一致している。
世界保健機関:韓国でのMERS感染拡大は鈍化しつつある (16:20)
韓国での中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染拡大は効果的な抑制措置によって勢いが衰えつつある。世界保健機関(WHO)が13日に指摘した。同国ではこの日、新たに12人の感染が確認され、死者は計14人となった。
オバマ米政権、TPP推進が頓挫の危機に-説得工作加速へ (15:31)
米大統領に通商問題の一括交渉権を付与する大統領貿易促進権限(TPA)法案の成立が民主党議員の動きによって阻止された。オバマ政権は環太平洋連携協定(TPP)の交渉妥結を2期目の中心的政策課題と位置付けており、TPA可決はその前提条件。頓挫を避けるには大統領が100人近くの民主党議員を説得し、支持を早急に取り付ける必要がある。
新興国株式ファンドからの資金流出額、過去最高の1.1兆円 (12:32)
新興国株式に投資するファンドからの資金流出額が週間ベースで過去最高に達した。金利上昇に加え、MSCIが中国の人民元建て株式(A株)の新興市場指数への組み入れを見送ったことが影響した。
ギリシャ首相が代表団をブリュッセルに派遣、新たな案提示へ (11:10)
ギリシャのチプラス首相は新たな提案を債権者に示すため代表団をブリュッセルに派遣する。債権者側はギリシャに対し、譲歩しなければデフォルト(債務不履行)の責任を同国政府が負うことになると警告し、歩み寄りを促している。
アメリカ/中南米
ブラジル株(12日):下落-ソロス氏売却報道でペトロブラス安い (10:09)
ブラジル株:ボベスパ指数、3日ぶり反落-中銀の追加利上げ観測で (07:14)
ユーロは上昇も、米株価は下げる。
これって、ギリシャが原因といっているが、違う気がする。
株のネットでの呟きと、FXの方のつぶやきは反対のこと言ってるということ。
相場操縦だろう。
米国株式市場=反落、ギリシャ支援協議の行き詰まりを嫌気
米金融・債券市場=小動き、ギリシャ懸念が下支え
米大統領、労働者支援法案の再検討・可決を下院に求める
フィッチ、英国の格付けをAAプラスで確認 見通し安定的
NY外為市場=ユーロ/ドル小幅高、ギリシャ支援合意期待広がる
IMF調査団が中国訪問、SDR構成通貨見直しで
米、日本にも2005年に炭疽菌を誤送付
欧州株式市場=反落、ギリシャ懸念でリスク回避姿勢強まる
タカタ製エアバッグで7人目の死亡事故の可能性、米NHTSAが見解発表
英国の格付け見通し「ネガティブ」に引き下げ=S&P
米下院、TPA法案を事実上否決
米FRB、リバースレポで817.5億ドルを吸収
独首相、ECBの緩和策を擁護 ユーロ高抑制・改革促進に寄与
ユーロ圏金融・債券市場=低格付け債に売り、ギリシャ懸念でリスクオフ
英国の格付け見通し「ネガティブ」に引き下げ=S&P
ドイツ世論調査、ギリシャのユーロ圏離脱賛成が過半数に
ユーロ圏の低金利、長引けば金融安定リスクに=ポルトガル中銀総裁
独BMW、5月の中国販売10年ぶり前年割れ 景気減速など重し
米5月卸売物価指数は0.5%上昇、2年8カ月ぶりの大幅な伸び
訂正(発表者側の申し出)--14年英GDPを+2.9%に上方修正、建設の算出手法変更=統計局
米6月ミシガン大消費者信頼感は94.6に上昇、市場予想上回る
BRIEF-ギリシャ、かつてないほど交渉妥結に近付いている=政府当局者
新興国株ファンド、2008年以来の大幅資金流出 米利上げ観測で
ダウ平均 17,898.84 -140.53 -0.78%
NASDAQ総合 5,051.10 -31.41 -0.62%
S&P500種 2,094.11 -14.75 -0.70%
英 FTSE100 6,784.92 -61.82 -0.90%
独 DAX 11,196.49 -136.29 -1.20%
仏 CAC40 4,901.19 -70.18 -1.41%
日経平均 20,407.08 +24.11 +0.12%
香港 ハンセン 27,280.54 +372.69 +1.39%
台湾 加権 9,301.93 -0.56 -0.01%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 60.77 -0.81
NYMEX金先物 6月限 1179.9 -1.1
NYMEXプラチナ先物 7月限 1105.2 -8.4
NYMEXガソリン 期近 2.1381 -0.017
WTI 期近 59.91 -
LME銅先物 3ヶ月 6030.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1759.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 13600.0 0
シカゴコーン 期近 356.5 -3.5
シカゴ大豆 期近 940 -0.25
シカゴコーヒー 期近 131.65 -0.35
CRB商品指数 ポイント 225.305
主要通貨
対円レート
米 ドル (USD) 123.370003
ユーロ (EUR) 139.000000
英 ポンド (GBP) 192.020004
スイス フラン (CHF) 132.770004
カナダ ドル (CAD) 100.040001
オーストラリア ドル (AUD) 95.279999
ニュージーランド ドル (NZD) 86.190002
タイ バーツ (THB) 3.667400
シンガポール ドル (SGD) 91.793198
フィリピン ペソ (PHP) 2.722200
香港 ドル (HKD) 15.912300
台湾 ドル (TWD) 3.987000
中国 元 (CNY) 19.871099
南アフリカ ランド (ZAR) 9.960500
(ロイターより抜粋)
