東京金ロコロンドンの上昇から国内でも4600円台を維持しています。ただそれ以上にまだ買われる材料がないことから動きは乏しい展開です。上値としては4610円を超えづらく上値抵抗としている様子下値では4600円前後が買われています。小さな範囲のボックスでのもみあいですが、午後からは[スポンサードリンク](adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 下降トレンドをまだ抜けていないことから売られやすい傾向にあります。再び4600円を割り込むと押し目を拾う動きが乏しくなる気配からも下値警戒4610円を超えてくると売られてきた売り玉の買戻しを見せてくることから4700円前後までの上昇を見せる気配です。