どこまで上がるか? 電池株

電池株の急騰が続いている。

特に今日のように全体の相場が悪い日は商いが集中する。
この急騰はPERやPBRなどでは語れない理外の理での動きとなっている。

またこれが電池株なの?という周辺まで広がりを見せている。これはバブルそのものだ。
「まだはもうなり」しばらくは意外高、高値波乱、乱高下が続くだろう。

しかし天井のないトレンドはない。
いくらで天井を打つか時間があれば計算してみたい。
過去のデータが揃っていれば計算できる。
結果が出たら日記に書きます。
3件のコメントがあります
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<古河電池の天井予想値>
上記のデータしかないため、精度が低いことをお許しいただいた上で一応私の予想値として記録を残しておきます。
計算手法は「佐々木英信氏の値幅の法則」です。

・1,621円か1、671円
・まれに2、364円か2,439円

以上保証の限りではありません。
こんばんは。

そうですね。米国も中東もお金はジャブジャブ。

私は売りのため、NECトーキン:-203P、古河:-150P・・・貴殿は大富豪、私は大貧民状態です。
NECトーキンはタイミングが悪かったです。売った日に電池の合弁会社発表。資本はわずか7%・・・とても電池株とは言えないのですが・・・これが相場ですね。

さて計算にトライ中ですが、データ過去10年分あるのと、上場来安値が分かるだけのため、正確に計算できません。
しかし何らかの試算をすべく検討中です。
yoc1234さん
こんばんは。

今日とうとう一時1000ポイント近くまで行きました。

外人買いのようですね、ダウは最安値になってきて資金が日

本に向かいがちです。チャンス到来ですね。米国の人は現金

で相当抱え込んでいます。
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