日本より韓国のほうが放射能汚染がひどいそうな。
中国から来る黄砂に放射能が入っている根拠か?
これは2014年の時の事実だろう。
韓国産の魚介類や野菜など検査はされていないようだが、
日本から来るものは検査される。
台湾もそうだが、自国の産物には甘い。
だから、台湾産の魚介類は日本近海でとられるので、三陸沖で操業して持って帰る。
それを日本へ輸出するから、日本で食べる分は必ず、業者が放射能検査するだろうが、
韓国や台湾では自国のものだから検査しない。
でも安いすしは食べたくないね。
日本でも今きちんと放射能検査してるのか?
すごく気になる。そこで調べると、たいしたことないようだが。
韓国のブログから
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/38251423.html
「日本の放射能の真実を教える。
まずは下の画像を見てみろ。
これを見ると、日本の平均的な放射線量レベルは、一部地域を除けば、およそ50~70だ。
対してキムチ国は、ほとんどが100を越えている。
その理由は、チャンケたちが核実験をしているからだとか。
実験は、ゴビ砂漠で行われているらしいが、それが黄砂に乗ってやってくるとのこと。」
日本の検査結果
http://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html
これ見ると、まだ0.6%は放射能ではねられている。福島近辺の漁港での検査
逆に言うと、はねられているから安全。
韓国や台湾漁船が自国に帰って、底の国民はそのまま食べさせられてるのだろう。
かわいそうに。