東京金金は円安を受け、買い優勢で始まったのち、序盤の買いが一巡すると、上げ一服となった。午後に入ると、リスク回避の円高を受けて小幅安となったは、終盤のドル建て現物相場の上昇を受け、まちまちとなった。 分析長期的には4330円では上値抵抗とされている様子。短期的には4250円を上抜けると上値期待としたいところです。[スポンサードリンク](adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 下値では4215円を割り込むと下値期待とされてくるため売りが出やすくなってきます。 戻りは売られやすいことから下値を警戒としておきたい ドル円に揺さぶられることもありそうですが、上下の抵抗ラインを注視しつつ仕掛けていくつもりです。