底堅いと言えば底堅いのかも知れない。
その背景にあるのが、海外勢の買いにあるのは皮肉な話である。
さて、ここにある銘柄がある(当たり前か)。
6月に入ってから下げっ放し。1日たりとて上がっていない。
ここがそろそろ反転期に入りそうだ。
本日の下げで指数の殆んどが買い場。明日が転換期
下がれば買い。出来高が増えれば言う事なしだが、どうか。
あまりに薄ければ見送りと言う軟弱な手もある。
この方式で鬼怒川ゴムでは見事に取れた。
あの時の鬼怒川ゴムもそう、目を覆いたくなる程の少ない出来高だった。
まさか100円割れからここまで化けるとは思っていなかったが・・・。