大きな損失だった。まさに、シェーだ。
住友商事<8053.T>はこの日取引終了後に、今15年3月期の利益予想を下方修正した。前回の連結税引前利益3320億円を620億円(前期比79.6%減)、連結純利益2500億円を100億円(同95.5%減)へ減額。米タイトオイル開発プロジェクトで1700億円の減損損失が発生するため、利益が予想を大きく下振れる。第2四半期末配当は25円を据え置いたが、期末配当は未定とした。
出所:株経通信(株式会社みんかぶ)
nottyさん
株数が多すぎ、暴落といっても、
できないでしょうね。
元々動きないから。
Empty-Gallantryさん
テレビやさんがシェールオイルというのを決めてるので、これでいいのでしょう。
英訳では通じないでしょうね。
Empty-Gallantryさん
WBSもシェールオイルで通してたし。
別物といえば別物。
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120140929050784.pdf
同義語と思ったほうがいい。
もりぎんさん
掘ってももうからないようです。
経費が掛かりすぎ、失敗。
どこの会社も株価が下がってます。
もともと低い、この会社の場合、下げは限定的。
手出し無用でしょう。
株が多すぎます。
まはいさん
ネットから
「つまり生産の効率がどんどん上がっている関係で、生産調整が捗っていないという構図が浮かび上がってくるのです。
これは石油・天然ガス探索生産会社にとっては「痛し痒し」です。
それは折角、増産しても価格が崩れて、最終的な利益は当初見込みより少なくなってしまっているからです。
EOGリソーセズ(ティッカーシンボル:EOG)、パイオニア・ナチュラル・リソーセズ(PXD)、チェサピーク・エナジー(CHK)、サウスウエスタン・エナジー(SWN)などのシェールオイル、シェールガスを代表する企業の株価が軟調なのは、このような理由によります。
今後の見通しとしては冬になれば季節的に天然ガスの価格が強含むと考えられるので、今はこれらの銘柄は仕込み場に近いと考えます。」
ライオンキング☆ノノノさん
資金力は十分あるので、つぶれませんけど、
痛いのは、日本国です。
税金が入らない。
大手商社「住友商事」は、アメリカでのシェールオイルの開発で当初、見込んだ量の石油の生産が難しくなったことなどから、およそ2400億円の損失が発生する見通しとなり、今期の最終利益の見通しを大幅に下方修正しました。 住友商事は ...
困ったね。
こんばんは
それは誤報です。
住友商事のIRには「タイトオイル」と明記されています。
他の商社が心配になって調べましたが、住友商事はタイトサンドオイルの掘削を断念したようです。
そもそも、シェールオイルはシェールガスの副産物として生産しない限り採算が難しいです。
そのシェールオイルを狙っていたとは考えにくいから、「シェールガスを狙って掘ったらタイトサンドオイルでした。」という落ちではないかと思います。
しかし、住友商事の担当事業部は、タイトサンドオイルでも商用化できないかと粘っていて、ついに社内調査で不採算事業として炙り出されたようです。