21世紀型天気予報
局地的な豪雨・・というが
あまりにも局地的過ぎる。
この雨・・・もはや、局地ではなく、極致といっていいだろう
そこで、前場が引けたドサクサに紛れて
今後の天気予報のあり方について考えてみた。
今や、熱帯雨林気候となった日本において
地方別の天気予報に意味はない。
東京は雨・・とかの予報は無意味である。
東京都新宿区歌舞伎町1丁目は・・雨ですが
歌舞伎町3丁目は、晴れるでしょう・・とかにしないとイカン。
近未来における天気予報
【本日の天気は、葛飾区亀有2丁目1番地は雷雨となるでしょう。2丁目1番地の方、お出かけの際は大きめの傘をお持ち下さいませ。2丁目2番地の方、1番地にお出かけの際は傘が必要ですが、3丁目に行く際には傘は必要ありません。ただし、3丁目でも4番地以降になると突然の雨が・・・・・etc】
どうですか!?
たまりませんなぁ~~~~~。
夏の雨は馬の背を分ける!
まさに、言い得て妙である。