上海外為市場=人民元、対ドルで下落 金融緩和観測も浮上
リソー教育、東証が特設注意市場銘柄に指定 3月11日から
独シムライズと味の素、仏食品成分メーカーのダイアナに買収提案=FT紙
ジャパンディスプレイ公開価格は900円、時価総額5400億円規模に
オルトプラス 、公募増資などで12億円調達 ベトナム子会社に充当
各国と連携し平和的手段による解決を求めていく=ウクライナ情勢で安倍首相
中国自動車販売台数、2月は前年比+17.84%─業界団体=新華社
6:20pm
海上の物体、不明マレーシア機の救命ボートではなかった=ベトナム当局
中国税務当局、今年石炭に対する資源税改革を推進へ
新生銀とあおぞら銀、長プラを年1.20%で据え置き
海上の「黄色い物体」確認中、不明マレーシア機の救命ボートか=ベトナム当局者
中国の新規人民元建て融資、2月は6445億元 市場予想下回る
海上に「黄色い物体」発見、不明マレーシア機の救命ボートか=ベトナム当局者
不明のマレーシア機、いまだ発見されず 当局者「ハイジャック排除できない」
中国・香港株式市場・大引け=上海続落、滬深300指数終値は5年ぶり安値
〔クロスマーケットアイ〕震災から3年、「もろさ」変わらぬ日本市場 漂い始めた停滞感
中国テンセント、京東商城に15%出資へ 電子商取引事業統合しアリババに対抗
日本マクドナルド、2月既存店は8.7%減 大雪で客数減少
〔株式マーケットアイ〕日経平均・日足は「中陰線」、75日線上抜けず
〔焦点〕経常赤字リスク、円安進行なら14年度にも 国内ファイナンス不足間近に
台湾の鴻海精密工業、年内に1.5万人採用へ 4G事業などで
東京外為市場・午後3時=ドル103円付近、リスクオンに冷や水で未明に急落
東京株式市場・大引け=5日ぶり反落、重なる悪材料で売り先行
アジア通貨動向(10日)=大半が下落、予想より強い米雇用統計で
財審が5月に報告書、初会合では「双子の赤字」懸念の声も
三井住友銀、マレーシアでイスラム金融に本格参入
ジャパンディスプレイ、公開価格を900円に決定
英GDP伸び率、今後数カ月以内に金融危機前のピーク超えへ=商業会議所
景気ウォッチャー調査、2月は早くも駆け込み終息感 現状判断2カ月連続低下
〔株式マーケットアイ〕日経平均は売り買い交錯、海外投資家が売りに傾く
BUZZ-〔外為マーケットアイ〕ドル103円付近、中国貿易統計でリスクオン持続せず
中国のアリババが出資する学習サイト、SBIグループが戦略投資
中国・香港株式市場・前場=下落、滬深300指数は約9カ月ぶり安値 中国輸出減で
英 FTSE100 6,735.69 +23.02 +0.34%
独 DAX 9,333.77 -16.98 -0.18%
仏 CAC40 4,398.94 +32.52 +0.74%
日経平均 15,120.14 -153.93 -1.01%
香港 ハンセン 22,264.93 -395.56 -1.75%
台湾 加権 8,665.24 -48.72 -0.56%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 102.58 -1.26
NYMEX金先物 3月限 1338.1 -3.7
NYMEXプラチナ先物 4月限 1483.6 -14
NYMEXガソリン 期近 2.9738 -0.026
主要通貨
対円レート
米 ドル (USD) 103.279999
ユーロ (EUR) 143.311005
英 ポンド (GBP) 172.054001
スイス フラン (CHF) 117.643997
カナダ ドル (CAD) 92.936203
オーストラリア ドル (AUD) 93.385803
ニュージーランド ドル (NZD) 87.364502
タイ バーツ (THB) 3.192580
シンガポール ドル (SGD) 81.459602
フィリピン ペソ (PHP) 2.323060
香港 ドル (HKD) 13.307900
台湾 ドル (TWD) 3.407910
中国 元 (CNY) 16.823900
南アフリカ ランド (ZAR) 9.674940
(ロイターより抜粋)
ハクゼンさん
日本が買わなくなったらおしまい。
風車の弥吉さん
大変だ、冬眠せねば。
こんばんは。
米、非農業部門雇用者数は改善しても、中国の貿易大赤字が帳消しに。
これで市場の冷え込みは、今日の天気以上に冷え込んでしまいましたね。
貿易収支予想+7,5%が -18,1%。145億ドルの黒字が230億ドルの大赤字。そんなのあるか。
[東京 10日 ロイター] -
日経平均
前場終値 15121.33 -152.74
寄り付き 15197.53
安値/高値 15092.36─15266.12
東証出来高(万株) 95803
東証売買代金(億円) 8541.39
前場の東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落。前週末にかけた上昇の反動から、利益
確定売りが広がったという。2月の中国の輸出が大幅に減少したことに加え、2013年
10─12月期実質GDP(国内総生産)2次速報の下方改定、配当への課税強化検討と
の報道などをネガティブ視する声もあった。もっとも商いは依然低水準で投資家の様子見
姿勢は強いという。
予想を上回る米雇用統計を背景に7日の米国株式市場でS&P総合500種 が
終値で最高値を更新。シカゴの日経平均先物3月限(円建て)は大証終値比25円高の1
万5315円と高く、朝方は買い先行で始まるとみられていた。
だが、日経平均は寄り付きから下げスタートとなった。「前週末にかけて4日続伸し
た反動が出ている」(マネックス証券・チーフストラテジストの広木隆氏)といい、利益
確定売りや戻り売りなどが指数を押し下げた。
週末に発表された2月中国輸出が予想外にマイナスとなり、貿易収支も赤字となった
ことで同国経済への警戒感が増したほか、寄り前に発表された10─12月期実質GDP
が、消費や設備投資の下振れなどで下方改定されたことも重しという。
一部報道で、政府税制調査会は法人実効税率引き下げの代替財源の候補として、株式
の配当などにかかる税率の引き上げを検討すると報じられ、「タイミングが悪過ぎる。『
貯蓄から投資へ』の流れを阻害しかねない」(国内証券)と嫌気する声もあった。
ただ、前場時点の東証1部の売買代金は8541億円にとどまり、盛り上がりに欠け
る商いが続いている。市場では「大きく売り崩す様相はなく、日銀決定会合やメジャーS
Q(特別清算指数)算出を前に様子見ムードも強い」(外資系証券トレーダー)とみられ
ている。
個別銘柄では、三井不動産 やNTT など内需株のほか、ホンダ、トヨタ など自動車株が軟調。TOPIXコア30採用銘柄ではソニーを除く29銘柄が値下がりし、主力株への売りが目立った。
半面、通期業績予想と配当予想の上方修正を発表した東洋建設 や第1四半期
決算が営業45%増益となったカナモト は上昇した。
東証1部の騰落数は、値上がり524銘柄に対し、値下がりが1109銘柄、変わら
ずが151銘柄だった。
(杉山容俊)
アジアさん
そうですか?
講習会だったもので。
こんばんは
また、証券税制引上げ言ったから?
国内理由だと思うけど・・・・・