仕事がある日もない日も(デイトレはあるが)、毎朝、判で押したように5時半ころ目がさめてる。
明日は、試しに、もう寝てられない、となってから起きてみようと思う。
最近だと、最遅朝記録は7時半頃。
んとに、50代半ばころようやく改心して(^^)、夜遊びもやめ、深酒はせず、平凡な生活を繰り返すようになったところ、(おそらく寿命は延びたかもしれないが)、どーも早朝惰眠をむさぼれないのである。
サラリーマン時代に忙しかったりストレスもあったりで、けっこう無茶な生活してた頃は朝まで呑んだあとに昼ころまで寝てたみたいなことしてたことから考えると、物足りない、が、、というようりは、夢のような(正しい)生活というべきなのだろうな。
人生どういうのが本当に幸せか(あるいは単に無事、無難か??)、というのは難しいな。