ノーベル文学賞、カナダのアリス・マンロー氏
2013年10月10日
がっかり、残念村上さん
おはようございます。
>なんで~って、私も思いましたけど。
これが現実です。
作家の世界は難しいですね。
まだ若いから、大きな心に変身しないと。
kattanさん
次はないでしょう。
本人が心入れ替えねば。
紗々さん
おはようございます。
文壇での影響力ゼロなので受賞は難しいみたいです。
嫌われることばかり言うから。
今の仕事は経済評論家でしょう。
おはようございます。
なんで~って、私も思いましたけど。
出版関係者、文学界、他いろいろ利害関係者、後援団体の駆け引きが裏で
いろいろありそうですね。文学賞などは、いろいろファジーな部分も多い
ので、。。。
文豪といれててもなかなか手が届かない、。。。
村上氏ならいずれ受賞できるような気は、しますけどね。
こんばんは
村上さんまたダメでしたね^^;
先ほどニュースで村上ファンがどちらかで集まって、結果を聞いてガッカリ・・なんてやってましたけど。
今回は日本人の受賞者はでない・・・・?
株への恩恵はなさそうですか。^^;
風車の弥吉さん
こんばんは。
皮肉を言う人は駄目のようですね。
人に好かれる人間がいい。
そういえば、頑固でも温かみのある人が、受賞してます。
連載に追われることのない、異端の作家。
嫌われるでしょうね。
共和党ようやくまともな法案を出すようです。
こっちも嫌われたらアウト。
ダウが恐ろしいことに。
こんばんは。
小生も小耳にはさんだ事がありますね。
強力な推薦団体の後押しがモノ言うそうです。
孤立無援ではなかなかです。
母犬さん
そうなんですか。
皆に愛される人間性がいるんですね。
売れても嫌われてますね。