株 原油 FX
2013年09月04日
ベイナー議員の賛成で微妙になったシリア介入で株価は下げそうになった。
強い米経済指標は相変わらず。
対シリア軍事介入、米上院で3日中に決議案がまとめられると期待=外交委員長
対シリア軍事介入めぐる米議会採決で否決は予想せず=ケリー国務長官
NY外為市場=ドルが6週ぶりの高値に上昇 米国の強い経済指標受け
米国株式市場=小反発、有力議員のシリア軍事介入支持で上げ幅縮小
米金融・債券市場=利回り上昇、シリア懸念後退や強い指標重し
米バンカメ 、中国建設銀
への投資から撤退へ 最大15億ドルで株式売却
カナダ西部沖でM6.2の地震=米地質調査所
シリアへの軍事介入、地上部隊の投入ない=ケリー米国務長官
シリアへの武力行使、自衛目的か安保理承認した場合のみ合法=国連事務総長
米国株式市場=小反発、有力議員のシリア軍事介入支持で上げ幅縮小
米道路交通安全局、日産
2013年モデル2車種の調査開始 所有者らが不具合訴え
ロシア政府のインフレ対策不十分なら金融引き締めの必要─中銀総裁=通信社
仏、米議会がシリア軍事介入否決すれば反体制派の支援増強 単独行動はせず=大統領
欧州株式市場=シリア懸念再燃受け反落、ノキア
は急騰
ユーロ圏金融・債券市場・終盤=独連邦債利回り上昇、強い米指標で緩和縮小観測高まる
米アップル
が10日のイベント招待状送付、新型iPhone発表との見方
米・イスラエルが地中海で合同ミサイル試験、予告なく一時市場に動揺
8月の世界製造業PMIは51.7に上昇、2年ぶり高水準=JPモルガン
米FRB、47.9億ドルの国債買い入れ実施
4日に300億ドルの11日物出納管理証券入札を実施=米財務省
4日に総額500億ドルの4週間物TB入札を実施=米財務省
米国のシリア軍事介入、ベイナー下院議長が支持表明
シリア軍事介入決議、米上院で採択の見通し 一部変更必要=外交委員長
G20主要国、首脳会議に合わせ外相会議を開催 シリア問題討議
米建設支出、7月は前月比0.6%増 住宅・企業部門がけん引
南欧諸国の企業向け融資、金利低下が加速=ECB統計
米ISM製造業景気指数、8月は2011年6月以来の高水準 新規受注が好調
ダウ平均 14,833.96 +23.65 +0.16%
NASDAQ総合 3,612.61 +22.74 +0.63%
S&P500種 1,639.77 +6.80 +0.42%
各国の株式指数米国株式市場サマリー(3日) 遅延時間は指数によって異なります
欧州
欧州指数
英 FTSE100 6,468.41 -37.78 -0.58%
独 DAX 8,180.71 -63.16
-0.77%
仏 CAC40 3,974.07 -31.94 -0.80%
各国の株式指数欧州株式市場サマリー(3日)
遅延時間は指数によって異なります
アジア
アジア指数
日経平均 13,978.44 +405.52 +2.99%
香港 ハンセン
22,394.58 +219.24 +0.99%
台湾 加権 8,088.37 +49.51 +0.62%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 108.54 -0.03
NYMEX金先物 10月限 1411.7 -1.2
NYMEXプラチナ先物 4月限
1543.4 0
NYMEXガソリン 期近 2.8646 -0.0019
WTI 期近 108.62 -
LME銅先物 3ヶ月
7238.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1829.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 13750.0 0
シカゴコーン 期近
498 0
シカゴ大豆 期近 1435.5 0
シカゴコーヒー 期近 112.9 0.8
CRB商品指数 ポイント 292.7889
1.6267
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 99.629997
ユーロ (EUR) 131.182999
英
ポンド (GBP) 155.014008
スイス フラン (CHF) 106.397003
カナダ ドル (CAD) 94.579399
オーストラリア ドル (AUD) 90.234901
ニュージーランド ドル (NZD) 77.709198
タイ バーツ (THB)
3.101150
シンガポール ドル (SGD) 77.939400
フィリピン ペソ (PHP) 2.241370
香港 ドル
(HKD) 12.848300
台湾 ドル (TWD) 3.344750
中国 元 (CNY) 16.281601
南アフリカ ランド
(ZAR) 9.692610
(ロイターより抜粋)
4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
abe-reiji-2013さん
おはようございます。
共和党はもともと軍事産業より。
何ピーシーズ流れてるのか?
おはようございます。
シリアへの懸念は、下院議長とマケインが共に攻撃を指示すると表明しているので、ほぼ間違いなく攻撃が行われるので、今週上昇し過ぎれば、来週初めには下落でしょう。
危ない水準になりつつあるようです。
シリア懸念も嘘と思われてる。
NY外為市場=ドルが6週ぶりの高値に上昇 米国の強い経済指標受け
米国株式市場=小反発、有力議員のシリア軍事介入支持で上げ幅縮小
米金融・債券市場=利回り上昇、シリア懸念後退や強い指標重し
