というか武器商人の暗躍のほうの続編(フィクションです)
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某商人:また来ましたよ。
某P:なかなか反対が多くてね。イギリス降りたし。
某商人:一国でもやるんでしょ。
某P:明確な理由、が微妙なのだがね。
某商人:またまたぁ、ねつ造はお得意でしょ?
某P:それは私ではない!
某商人:引き継いでるんでしょ。
某P:うーむ、あなどりがたいやつめ。
某商人:お褒めの言葉と受け止めます。
じゃ、それに免じてここはひとつ。
某P:あー、例の予算の件だけどね、使えないかも。
某商人:うーむ、指標次第、ですか。そいつもねつ造しますか、どっかみたいに。
某P:そりゃ無理だ。うちは先進国だし。
某商人:(そろそろ決めないとな)んじゃ、また来ます。