株 原油 FX
2013年07月13日
フランス格下げもたいしたことなく消化。でも過熱気味の夏相場ももうすぐ終了か。
連日の猛暑も一服、雨が降ることも。
B787の運航通常通り、英空港での出火めぐり情報収集中=ANA
・JAL
米FRB資産購入、インフレ率上昇するまで減額すべきでない=セントルイス連銀総裁
米金融・債券市場=小幅安、利食い売りなどで
米国株式市場=底堅い銀行決算でダウ・S&P500が最高値更新、ボーイング は急落
NY外為市場=ドル反発し99円台前半、ユーロは仏格下げ受け下落
米インフレ率が1%を割り込むこと望んでいない=セントルイス連銀総裁
米債利回り上昇は楽観的な見方が影響、一段の景気改善まで様子見が賢明=セントルイス連銀総裁
米欧FTA協議は幸先良いスタート=交渉責任者
米FRB、失業率が6.5%に低下した時点で金融引き締め確約すべき=フィラデルフィア連銀総裁
エチオピア航空のB787型機、英空港で出火 バッテリーとの関連不明
ボーイング
787火災、運航停止の可能性への言及は時期尚早=欧州当局
ポルトガル野党、金融支援条件の再交渉を要求
米FRB、失業率が6.5%に低下した時点で金融引き締め確約すべき=フィラデルフィア連銀総裁
S&P、伊ウニクレディト ・インテサ
を「BBB」に格下げ
中国、為替や政府調達制度の改革など確約 サイバー問題めぐる米国の懸念も認識
メキシコ中銀、政策金利を4%に据え置き 経済リスク拡大
米Wファーゴ 第2四半期は予想上回る20%増益 貸倒引当金が減少
ユーロ圏金融・債券市場・終盤=ポルトガル国債利回りが上昇、不安定な政治情勢で
フランスを「AAA」から「AAプラス」に格下げ、見通し「安定的」=フィッチ
エチオピア航空のB787型機、英ヒースロー空港で出火 滑走路閉鎖
米FRB、14.6億ドルの国債買い入れ実施
エルピーダ株主、元社長らに約1億円の賠償請求
米ミシガン大消費者信頼感指数、7月速報値は小幅低下 金利上昇など懸念
2013年イタリアGDP予測、9月に‐1.9%に下方修正する公算=財務省エコノミスト
ダウ平均 15,464.30 +3.38
+0.02%
NASDAQ総合 3,600.08 +21.78 +0.61%
S&P500種 1,680.19 +5.17 +0.31%
英 FTSE100 6,544.94 +1.53 +0.02%
独 DAX 8,212.77 +53.97 +0.66%
仏
CAC40 3,855.09 -13.89 -0.36%
日経平均 14,506.25 +33.67 +0.23%
香港 ハンセン
21,277.28 -160.21 -0.75%
台湾 加権 8,220.49 +40.95 +0.50%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 104.91 1.04
NYMEX金先物 7月限 1280.1 -2.3
NYMEXプラチナ先物 7月限
1421.1 -11.5
NYMEXガソリン 期近 3.0214 0.0961
WTI 期近 105.8 -
LME銅先物 3ヶ月
6825.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1818.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 13650.0 0
シカゴコーン 期近
716.75 -15.25
シカゴ大豆 期近 1601.25 -38
シカゴコーヒー 期近 119.35 -3.8
CRB商品指数
ポイント 286.6563 -0.0213
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 99.209999
ユーロ (EUR)
129.628006
英 ポンド (GBP) 149.895996
スイス フラン (CHF) 104.829002
カナダ ドル
(CAD) 95.449303
オーストラリア ドル (AUD) 89.745399
ニュージーランド ドル (NZD) 77.145699
タイ バーツ (THB) 3.186960
シンガポール ドル (SGD) 78.613297
フィリピン ペソ (PHP)
2.288580
香港 ドル (HKD) 12.787300
台湾 ドル (TWD) 3.320280
中国 元 (CNY)
16.165100
南アフリカ ランド (ZAR) 9.942480
(ロイターより抜粋)
8件のコメントがあります
1~8件 / 全8件
米国は楽観的
相場も上機嫌。
逆に怖い。
米インフレ率が1%を割り込むこと望んでいない
米債利回り上昇は楽観的な見方が影響、一段の景気改善まで様子見が賢明
米債利回り上昇は楽観的な見方が影響、一段の景気改善まで様子見が賢明
Asukau☆~さん
こんにちは。
TPPを前面に出し、JAなど味方に付けた陣営が勝ちます。
意外と苦戦すると思います。
選挙結果はほぼ与党の圧勝が堅いでしょうね。NK市場はダウ高値更新を下支えとして、日本人個人・機関の売りを外人が買って上昇、その後持たざるリスクを感じた個人・期間が買いに回ったところでピークアウト、8月第一週あたりが目先天井でしょうか?
9月、特に11月あたりが要注意。
週明けはiPS臨床の了承を材料に、ここのところ利食いで下げたバイオセクターが盛り返すか?これを中心に、アベノミクス材料御三家に注視したいですね。
funt-mys4さん
そうですね、選挙でいったん下落というパターン?
夏は9月の大暴落が待ってるので、手出し無用です。
儲かっていれば、マンションでも一棟買えば。
塵之屋さん
例年20日前後から下げます。
名証のセミナーで強気発言するので、
いつも外します。
当面のピークは7月19日(金)と見ています。
次週は選挙結果も出て、短期トレードが利食いに入りそうです。
7月29日(月)からが勝負の分かれ道。
丁と出るか半と出るか・・・。
私は丁(上向き)と見ています。
おはようございます。
割安感からの買い一巡後の、国内株相場は、7月第4週にかけて、底値の固さを確認する流れに感じています。
割安感からの買い一巡後の、国内株相場は、7月第4週にかけて、底値の固さを確認する流れに感じています。
