落ち着いたか?嵐の前の・・・
2013年06月14日
ユーロドルはドイツの許容限界にきているのでバブル一旦休止か?
6月の米ミシガン大消費者信頼感指数速報値は82.7、前月84.5
インドのインフレ指標改善でも利下げ期待は高まらず アジア市場の混乱で
5月の米鉱工業生産指数は変わらず、設備稼働率は77.6%=FRB
4月対米証券投資、127億ドルの買い越し=米財務省
5月の米卸売物価指数は+0.5%、コア指数は+0.1%=労働省
第1四半期の米経常赤字、1061.5億ドルに拡大=商務省
3年物LTRO、19日の返済は4行・31.88億ユーロ=ECB
米株寄り付き前の米株価指数先物は下落、中銀の緩和縮小懸念重し
ユーロ圏CPI上昇率は5月に加速、就業者数の落ち込みは深刻化
タッカー副総裁、恐らく年内に辞任へ=イングランド銀行
上海外為市場=人民元は小幅高、景気減速懸念で上値は重い
三菱商事 、豪鉄鉱石・港湾鉄道プロジェクトの凍結を正式発表
物価連動債の1回あたりの発行規模、2000億円から3000億円が妥当=財務省部会の最終報告
第1四半期のユーロ圏就業者数、前期比‐0.5%=統計局
中国人民銀行と商業銀行、5月はネットで669億元の外貨購入
中国・香港株式市場・大引け=反発、中国市場はハイテク株や医薬品株がけん引
インド株式市場・中盤=反発、アポロ・タイヤ は下落
サーベラスが西武HDに質問状、株主総会のライブ中継なども依頼
韓国で海外の自動車メーカーがシェア拡大、海外勢は韓国側の対応の厳しさ指摘
インドネシア、量的緩和縮小による動揺には対応する用意=シレガル副財務相
〔株式マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」で跳ね返される
中国株は6カ月ぶり安値から反発、流動性ひっ迫で上値重い
スペインの格付けを確認、見通しはネガティブ=S&P
インド企業の5月海外直接投資は18億ドル=中銀
FOMC通過後に落ち着き取り戻す可能性=来週の外為市場
下値固め、米緩和策の縮小懸念が後退すれば反騰相場も=来週の東京株式市場
上海短期金融市場=人民元金利が急伸、金融緩和観測の後退で
5月のインドネシア自動車販売台数、前年比4.2%増加=業界団体
5月インドWPIは前年比+4.70%に鈍化、3年強ぶり低水準
緩和縮小懸念強まる状況でFOMCを注視、20年債入札は1.7%での需要期待=来週の円債市場
コーセル 社員がインサイダー、192万円の課徴金を勧告=監視委
シドニー外為・債券市場=豪ドルが対円で下落、対米ドルでは週間ベースで上昇
自動車は通信技術の次の性能試験舞台=米GM CEO
みずほコーポレート銀行リファレンス(15時半)1ドル=94.90円(スポット気配)
3:33pm
東京株式市場・大引け=4日ぶり反発、自律反発の動きも戻り鈍い
インドネシアやフィリピン、タイが中進国の罠に陥る可能性否定できない=中尾ADB総裁
エニグモ 、7月31日の株主に1対2の株式分割を実施
5月のタイ自動車販売台数は前年比‐3.7%=タイ工業連盟
ダウ平均 15,191.30 +15.22 +0.10%
NASDAQ総合 3,444.25 -1.12 -0.03%
S&P500種 1,639.44 +3.08 +0.19%
各国の株式指数米国株式市場サマリー(13日) 遅延時間は指数によって異なります
欧州
欧州指数
英 FTSE100 6,331.34 +26.71 +0.42%
独 DAX 8,176.27 +80.88 +1.00%
仏 CAC40 3,823.75 +25.77 +0.68%
各国の株式指数欧州株式市場サマリー(13日) 遅延時間は指数によって異なります
アジア
アジア指数
日経平均 12,686.52 +241.14 +1.94%
香港 ハンセン 20,969.14 +82.10 +0.39%
台湾 加権 7,937.74 -13.92 -0.18%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 96.69 1.3
NYMEX金先物 6月限 1377.6 7.9
NYMEXプラチナ先物 7月限 1447.1 -5.4
NYMEXガソリン 期近 2.8613 0.0505
WTI 期近 96.66 -
LME銅先物 3ヶ月 7120.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1864.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 14275.0 0
シカゴコーン 期近 643.5 4.25
シカゴ大豆 期近 1510.25 -0.25
シカゴコーヒー 期近 123.8 0.1
CRB商品指数 ポイント 286.5032 1.2066
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 95.029999
ユーロ (EUR) 126.580002
英 ポンド (GBP) 148.901993
スイス フラン (CHF) 102.846001
カナダ ドル (CAD) 93.515099
オーストラリア ドル (AUD) 91.475899
ニュージーランド ドル (NZD) 76.953903
タイ バーツ (THB) 3.110670
シンガポール ドル (SGD) 76.034203
フィリピン ペソ (PHP) 2.216260
香港 ドル (HKD) 12.253700
台湾 ドル (TWD) 3.183650
中国 元 (CNY) 15.509100
南アフリカ ランド (ZAR) 9.670070
(ロイターより抜粋)
6件のコメントがあります
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おはようございます。
先ほどアップした私の日記に書きましたが、シカゴ先物でいえば、一時はドル円相場が93円台に突入する場面もあったようです。
94円割れも覚悟して臨む必要がありそうです。
朝起きたらびっくり、また94円に。
そろそろ落ち着くと思います。
NKについては、もうこれ以上の大きな下げはないのでは?
でも、もう少しすると大きな上げが出てきて、NK16000円には戻ると思います。そして、また乱高下ですかね。ヘッジファンドはどれだけ儲ければ気が済むのですかね!
中国・香港株式市場・大引け=反発、中国市場はハイテク株や医薬品株がけん引
Abe_Reiji-2013さん
中国人が日本に投資し始めてるので豪ドルはまだ下げる。
日本米国は調子がいいので株価は上がる。
ギリシャなど危ない国債をまた買うバカがいる。
バブル崩壊が近い。
もうそうなると9月にリーマンよりひどいのがおきてもおかしくない。
豪ドル、レアル、ランドは売りです。
こんばんは!
三菱商事の豪州の鉄道や港湾のプロジェクトは石炭などの鉱物資源の輸送が目的だった筈だから、資源価格があまり上昇しないか下げると見ているのでしょうね。
ということは、中国の生産が伸び悩む…ということも意味しそうですね。
昨今の資源価格が高騰した原因が消滅しているとしか考えられません。
となると豪ドルも下落するのかなあ…