とうとう99円台
2013年06月03日
いよいよ99円になった。
米ISM製造業景況指数は49.0となり、市場予想の51.0や景気拡大・縮小の分岐点である50を下回った。50割れは昨年11月以来。発表後は米量的緩和の早期縮小観測が後退しており、ドル売りとなっている。
米ドル/円99.67 -0.75
おはようございます。
やばい、また円買いの動きにはしる人が出てきてます。
少し戻ってきたようですが、油断は禁物ですね。
たぶん今日の日経は、?
米が景気悪くなれば円の買いが入るのはわかるけど
それとは違った操作もあるのでは?
おはようございます
いやぁ~、参ったm(__)mって感じです。。。
今の相場は、分からん(ーー;)
円高に戻ってます。
日本の円安、株高が急激に進んだ反動ですかね。ちょっと様子見ですか?
こんばんは。
99円も切る勢いですね。
株を売って円を買ってますね。
経済指標悪ければ株高なんてオモロイ国です。
金融相場特有の現象なんでしょうか?
さすがにボクも休むことにします。
Abe_Reiji-2013さん
本当に難しいですね。
日米の株価の調整をしてるだけ。
ボーナスがあるので日本はすぐ戻るでしょう。
こんばんは!
どうやら最近のNY市場は壊れているようですね…
何しろ良い指標が出ると株価が下がり、悪い指標が出ると株価が上がる。
為替相場は緩和継続に対してドル安だから、これは教科書通りかな…
黒田日銀の異次元緩和で日本の債券市場が壊れた…という説が盛んに唱えられましたが、今日も含めて株価が下落すると金利が下落=債券価格が上昇しており、実はこちらは言われるほど壊れていません。
しかし、米国の緩和継続=金利低下を見込みと東京の株式相場下落の影響による日本の金利上昇が一緒に起きたら、金利差を理由とした円安ドル高が一気に反転しますね。
そうした為替動向を受けて、輸出株を中心に日本株が売られると、また、日米の金利差が縮小して、更なる日本株安になる…という言い方も出来そうです。
この売り材料とNY株高を理由とする買い材料のどちらが日本株に強く影響するのか見ものですね。