株 原油 FX
2013年06月01日
強すぎる米指標に今度はQE3縮小懸念とは。
なんとでもかける状態。
ドル円100円の抵抗線は守れるのか?
IMF、ギリシャに22.6億ドルの次回融資実施へ
米FRBパネル、QE3がもたらすシステミックな金融リスクなど警告 )
NY外為市場=ドルが下落し100円台前半、堅調な指標受け対ユーロでは上昇
米金融・債券市場=下落、米FRBの量的緩和規模縮小観測の高まりで
スペイン政府、改革加速すべき 国有銀2行の速やかな売却を=中銀
ユーロ圏、4月失業率が過去最悪の12.2% ECB景気支援策への圧力高まる可能性
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独英、EU改革を主導すべき 欧州の金融規制強化は愚行=ヘイグ英外相
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英国の4月の企業向け融資は前年比4%減=中銀
ユーロ圏金融・債券市場・終盤=周辺国国債に売り、米FRB緩和縮小の時期めぐる不透明感で
5月の米シカゴ地区購買部協会景気指数は58.7に上昇、雇用・新規受注が好調
欧州委の経済改革提言めぐる仏大統領発言は「驚き」=レーン副委員長
透明性の向上、金融安定促進の一助に=米クリーブランド地区連銀総裁
PIMCO、ユーロ圏債の価値切り下げを警戒
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ユーログループ議長、独仏提案のユーロ圏選任議長創設に反対
5月の米ミシガン大消費者信頼感は約6年ぶり高水準、景気・家計への楽観的見方強まる
(かっこ内は大証終値比)
シカゴ日経平均先物6月限(ドル建て) 終値 13465 (‐235)
シカゴ日経平均先物6月限(円建て) 終値 13455 (‐245)
大証日経平均先物6月限 終値 13700
ダウ平均 15,115.57 -208.96 -1.36%
NASDAQ総合 3,455.91 -35.38 -1.01%
S&P500種 1,630.74 -23.67 -1.43%
英 FTSE100 6,583.09 -73.90 -1.11%
独 DAX 8,348.84 -51.36 -0.61%
仏 CAC40 3,948.59 -47.72 -1.19%
日経平均 13,774.54 +185.51 +1.37%
香港 ハンセン 22,392.16 -92.15 -0.41%
台湾 加権 8,254.80 +11.51 +0.14%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 93.61 -1.64
NYMEX金先物 6月限 1411.5 -18.9
NYMEXプラチナ先物 7月限 1482.7 -20.9
NYMEXガソリン 期近 2.8125 -0.0336
WTI 期近 91.93 -
LME銅先物 3ヶ月 7265.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1863.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 14815.0 0
シカゴコーン 期近 654.25 7.75
シカゴ大豆 期近 1495.75 14.25
シカゴコーヒー 期近 126.95 1.1
CRB商品指数 ポイント 281.8523 -1.9106
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 100.459999
ユーロ (EUR) 130.548004
英 ポンド (GBP) 152.679001
スイス フラン (CHF) 105.205002
カナダ ドル (CAD) 96.931702
オーストラリア ドル (AUD) 96.150299
ニュージーランド ドル (NZD) 79.705002
タイ バーツ (THB) 3.303520
シンガポール ドル (SGD) 79.477798
フィリピン ペソ (PHP) 2.375220
香港 ドル (HKD) 12.941500
台湾 ドル (TWD) 3.355940
中国 元 (CNY) 16.376200
南アフリカ ランド (ZAR) 10.003000
(ロイターより抜粋)
10件のコメントがあります
1~10件 / 全10件
やばい!!
ドル円100円の抵抗線は守れるのか?
ボナンザさん
夏はいつもボーナスで上がるので、
その前の調整みたい。
7/7前後まで上がるので参議院選挙は自民の勝ち。
報道で一生懸命足を引っ張らせようと
やっていますが、もう民主党のほうに向いてくれません。
当面の日本株は調整ですかね。選挙までは上がると思っていた方が多かったですが、5月の乱高下で分からなくなってしまいました。
値動きの比較的少ない株だけにしておこうかなとも考えてます。
おはようございます
ダウは月末要因の売りもあった様ですが、大陰線です★
このまま下げれば、絵に描いた様な・毛抜き天井の形・・・
10時発表の中国PMIが、泣きっ面に蜂にならなければ良いんですが(ーー;)
安藤ハザマに要請/陸側遮水壁の具体工法提案/福島第一原発汚染水対策委
経済産業省で16日に開かれる政府の汚染水処理対策委員会(委員長・大西有三関西大特任教授、京大名誉教授)で、安藤ハザマが東京電力福島第一原子力発電所の地下水流入抑制対策として陸側遮水壁に関する具体的な工法を提案することが分かった。初会合の際に提案した大成建設、鹿島、清水建設の3社も出席し、委員に対して前回よりも踏み込んだ説明を行う予定だ。
事務局を務める資源エネルギー庁は、前政権時での検討の際の提案実績や施工実績などを踏まえ、3社に原子炉建屋を取り囲む陸側遮水壁など現時点で有力と思われる対策工法の提案を要請し、4月26日の初会合で説明を受けた。第2回となる委員会の開催に当たり、同様の技術を持つ安藤ハザマにも打診し、同社がこれに応える形で16日に具体的な工法を説明することになった。
福島第一原子力発電所では、1日に約400tの地下水が原子炉建屋などの地下に流入している。このため、建屋内の汚染水の水位を流入してくる地下水の水位よりも低く管理する必要がある。過去の検討では陸側遮水壁の設置によって水位のコントロールができなくなり、建屋内の汚染水が外に流出する可能性があったため、東電が採用を見送った経緯がある。
事務局は月内に計2回委員会を開き、5月下旬に流入抑制のための方向性を示す考えだ。
これは、判断材料としていかがでしょうか。
>強すぎる米指標に今度はQE3縮小懸念とは。
なんとでもかける状態。
なんだかなぁですね
全て後付けの理由?
というか、世界は金持ちの手のひらで動いてるって気分です(^_^;)
