波乱の3,4月だったが、低いところで、けっこう買い向かってはLCしながらリバを勝ち取っている。そのリバとりを途中でやめてしまうような獲り足りない感じがあるのは、下のぐずぐずで不要な苦労を重ねた後遺症かもしれない。というわけでこの「買い」の反省を上のショートに活かしたいと思う。円安進行中や、世の中全体に上げ上げになりそうなときにわざわざ次の反落を狙ってショートを粘り強く繰り返す必要はあるまい。4月の第4週はショート封印か?しかし、その直後の4月末から5月にかけて手仕舞いがあると想定しながらもこれから上がろーってするのってなぜなのかな?4月の初旬だって、中ごろのいったん調整ありそ、って多くが思っていながらも上がったし。人の事情はわからないけど、ファンドや機関が買いに動く時期が決まっているのでしょうか?それともまだまだ世の中上げ上げなんだろうか?