自民総裁選、安倍さんで決定。
一番まともな選択でした(でも国民益にマイナスな政策になることは変わりなし。参照@自民党、、インタゲ政策と巨大公共事業政策の併用は愚策)。
破れた石破さんには防衛政策以外の政策がなかった。 著書を読んだが、一番コアになる経済政策についてはほとんど書かれてない。
さて、自民総裁選、、、党員票を民意と言い、民意相反とか言っているマスコミがいますが、これはおかしい。
党員は、金をばらまけば幾らでも増やせる。 自陣営に都合良く増やせるのです。
だから、党員に総裁(総理候補)を決めさせることこそ、民意違反。
総裁選に党員を参加させるのは国民への背任行為です。
国民の選挙で選ばれた議員だけが、総裁選の選挙権を持つべき。
お馬鹿政党・民●党は党員票で代表を選んでいるが、これは労組組織票、左翼市民?団体(おそらくコリアン系が多い?)の影響力を増やすための措置である。
決して国民重視ではなく、特定勢力が国を意のままにするための制度。
これは、国政選挙の結果を無視して、特定勢力(左翼勢力・利権勢力)が国を自由に操るための制度です。
自●党も民●党も国民無視で、特定勢力のための政党なのは、党員参加の代表選出をやっていることからも明らかなのです。